千と千尋の神隠しに出て来る「坊」みたいな巨大石地蔵。
右側には、芭蕉の句碑とかもあったけど、写真を撮るのを忘れてました。
そこから暫く行くと、この右に入る道が旧東海道になるのですが、見落として先へ進んでしまい、また後戻りした分かれ道。
分かりにくい場所に立て看板

馬の飲み水桶
石畳の旧東海道がここから始まります。
この後は芦ノ湖まで、県道732号線と石畳が主な旧東海道を出たり入ったりを繰り返すようになります。
猿沢に架かる猿橋を渡る。
上に架かる橋は箱根湯元ホテルの本館と別館を結ぶ橋。
坂も多く、このように名前のついた坂が次々と現れます。
つづく…
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