7/24の夜にもしかしたら☆になっていたかも知れなかったけれど、あれから10日、毎日獣医さんへ注射をしに通ってましたが、一進一退を繰り返し、今朝から容体が悪化し、それでも頑張ってくれてました。
最後は、ケージの中へ私が手を入れて撫でていたのですが、ふらつきながら私のところへ来ようとするので、抱っこしてあげたら、それまで苦しそうな息づかいだったのに、安心したかのように、すーっと眠るように息を引き取ったのです。
食いしん坊だったモカが、思うように食べられ無くなり、ふらつくようになってきたのは、熱中症だけでは無く、脳の障害も考えられると獣医さんに言われ、長生きは出来ないかもと覚悟はしていたのですが。
最後を、起きていたので看取れたのが幸いでした。
朝になって気づいていたらと思うと、今以上に辛かったのでは無いかと思います。
モカは、この10日間、辛かったと思います。
どんどん目に見えて痩せていき、それでも私が差し出す野菜を美味しそうに食べて。
それでも足りない栄養を注射で補ったり。
今、腕の中でそれから開放されたかのように、穏やかな顔をしています。
皆さんにも可愛がって貰ってましたのに、申し訳ありません。
安らかな眠りについたモカを見送ってください。
ありがとうございましたm(_ _)m
モカ、ありがとう

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