さて、何を書こうか…。
先ずは、しばらくぶりにこちらから。
ウツボじゃございません。
ベタくんです

壺のところの黒い物体、水草に着いていた貝が異常に増えてます

お掃除トリオの貝は☆になっちゃったけど、形からして、その子孫ではない
ようです。
ベタ美は、ベタくん水槽との目隠しを取ると、いつもフレアリング

モカは朝、私の姿が見えると外へ出して~と、ゲージの扉をガリガリします。
庭に出すと、ピョンピョンひとしきり飛び回り、草を食べると、じーっとしてうたた寝してます。
哀愁の後姿
ナデナデされるの大好き

耳の後ろの白い毛のところは、なめらかで気持ちの良い触り心地なんです。
モカも、そこをポリポリ掻いてもらうのが好きです

庭を見ていて、紫の花が多いような?!
テッポウ虫にやられた、つるレディヒリンドンと、つるアイスバーグ、白樺。
ここの場所に集中したのは何故だ?
もうダメかなぁ

落ち込みそうになった時、辛い時、迷った時に、ある人の顔が目に浮かびます。
それはいつもニコニコと、慈愛に満ちた笑顔で、黙ってこちらを見てくれてます。
前回実家へ帰省した時に、父が
「おまえの先生の本がでたそうだよ。ほら新聞に載ってた。」
と、新聞の切り抜きを見せてくれました。
地元の本屋さんなら、置いてあるなと、ジャスコの本屋で買って帰りました。
それがこれ

私の高校三年間の担任だったのです。
私の良心は、この三年間で形成されたような気がします。
この本の内容は、日光の歴史と、講演会などでのお話になってます。
まだ全部読めていませんが、先生らしいなぁと、あったかい気持ちになります

中尊寺へ、家族で先生に逢いに行った時にいただいた本も、私の宝物です

過去のブログに載せてあります。
こちら
こちらにも
心の拠り所ってものなのでしょうね

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