それで先日行った時に、立ち寄ってみました

由緒・説明
江戸時代の頃より南河原の「大女様」(おおめさま)として親しまれ、多摩川の鎮めの神様として崇敬されてきました。
また女性の悩みを解決し、願いを叶えるとされていています。
また安産の神様でもあります。
社伝によれば多摩川と鶴見川に挟まれたこの地は、たびたび大大水に見舞われてきたが、ある年これまでにも無いような大洪水に遇い、田畑も水没し、村人たちの窮状に胸を痛めた一人の女性が、水中に身を投じ、水神の怒りを静めたといわれる。その後は水害も収まったので、村人たちは感謝し、ほこらをまつり遺徳を偲んだのが始まりとされている。
幼稚園も併設されていて、遊具とかがあったり、親子連れで境内で遊んでいる風景、子供たちの笑い声がこの神社らしい?感じがしました

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