jasmineの香り(シーズー犬クゥのお話)

jasmineの香り(シーズー犬クゥのお話)

わんこが苦手だった私が、シーズーのクゥがきて、すっかり、愛犬クゥに、メロメロに。
人生初のワンコとの生活のこと、いろいろと書いています。
どうぞ、ご訪問おまちしておりますー。

肺炎による救急病院での緊急入院から、

今日は、クゥの様子を見に病院に行ってきました。

酸素室の中で、うとうとしたり、目を少し開けたり。

うとうとでも寝れているのなら、息苦しさが少し改善しているのかも、と救急の先生は言うのですが、まだ、急変の可能性もあり予断を許さない状態。

酸素室の酸素濃度40%。空気中の倍の酸素濃度。

とりあえず、この中では血中酸素濃度は、95から98をいったりきたり。

でも、酸素濃度40%の中でのことなので、まだまだ、酸素室が必要だということ。

たぶん、普通の空気中(酸素濃度21%)の中で、血中酸素濃度が正常になることができればいいのかなー。

ご飯もいつも食べてるデバフの缶詰持って行ったけど、食べれないでしょうって。絶食状態です。

水も飲めてるのだろうかと心配ですが。


そして、明日の朝、かかりつけ医に移っての入院継続の治療になります。

移動にも、酸素は必要なので酸素室レンタルと酸素マスクを添えて。


家に戻ってきても、

クゥのいない部屋、なんだか静かで、

寂しいばかりです。


早く元気になってくれーと願うばかりです。


おはようございます、といっても、ほとんど寝れていない。

クゥが緊急入院です。


ずっと前から、咳き込みがあって。

かかりつけ医からは気管支の狭くなっているねと、気管支軟化症、気管支虚脱の傾向ありと気管支拡張剤とかでていたんですが、


昨晩の真夜中、

ハァハァとすごい息が荒く、空を見上げるようによろよろと移動してて、今まで聞いたことのないような咳の音。

なんか、変。絶対、なんかおかしい。

真夜中の12時すぎにでかかりつけの病院は開いてない。


動物の夜間救急病院に電話したところ、

受付の人に、「舌の色は?」と聞かれ、見たら、青白っぽい。

「すぐに連れてこれますか?」

かかったことのない病院だったけど、救急病院だと知ってはいたので、

即、クゥ連れて、真夜中に車飛ばして。



すぐ、診察室へ。

真夜中の2時前。いろいろな検査があって、ひたすら診察がすむのを待って。


「肺炎」レントゲンの肺が白っぽく写ってて。

血液検査の炎症の数値も大きく。

いろいろ説明を受けたのち、

酸素室での治療のため、入院。


1日前の金曜日、咳き込みが激しくて、かかりつけの病院に連れて行ったのに、肺のレントゲンも撮ることはなく、気管支拡張剤とステロイドの注射だけで、帰ってきたんだけど。


この時にすでに肺炎にかかっていたのでは、という疑問。

まぁ、今、過去のことをいろいろ考えても仕方ないけど。


私も不安で眠れず。

数時間したら、また、様子見に行ってきます。

お久しぶりです。

何年ぶり? もう、長い時間、ブログを開いていなくて。ブログの書き方も忘れてしまって。

数年ぶりに、ブログを開くと、

クゥのお友達さんたちが、えっ!ってお空組になってるコもいて。ショックというか、寂しくなってしまいました(T ^ T)


クゥも、もう13歳と4ヶ月。すっかりおじいちゃん犬になり、いろいろと病院に通うことも多くなりました。

心臓や、甲状腺の薬やステロイドなどなど。


トリミングで、毎月、肛門腺しぼりしてもらっていたんだけど、肛門腺破裂になって。

治療のため、長かったふわふわのお気に入りのしっぽの毛が、つんつるてんになったり。



おてての肉球が、たびたび、赤く化膿することが多くなり

包帯状態になったり。


いろいろあるなーって感じです。


若い頃から、めちゃ怖がりのビビりさんだったから(相変わらず犬が苦手だし)、おじいちゃん犬になって、さらに外、外界?が怖いのか、外にでて数歩歩いて、うんPしたら帰ります!と強い意志で帰ろうとするし。

家では、寝てることが多くなりました。

ただ、食欲だけは以前と変わらず。

ダイエットが、毎回の目標なんですがね(^◇^;)。


また、ふらっと、更新するかもです。

どうぞ、よろしくです。