趣味の日本画の公募展出品、古い人形遊び、パステル画、旅行…日常+遊びを綴ります。今はボケ防止(老化と共に生きる毎日)「大丈夫、心配するな、なんとかなる。。。by一休さん」
自宅近くにアトリエ(遊び場)を持っています。遊びに通う毎日。。。。
家族は相方(夫)と長男・次男とそれぞれのパートナー達と孫たち。それぞれシアワセに暮らしております。今はもう老人二人暮らしになりました。
掃除をしてたらソファーの下に白いものが・・・??? 小さな忘れ物でした。大騒ぎしたゴールデンウィークのポツン生意気盛りで新一年生で「うるさぁ~~~い!!」とばぁちゃんに言われても気にしな~~い~♪次の瞬間トランプしよう~~♪カルタしよう~♪ゲームしよう~♪絵本読んであげる~♪外で遊びたい~♪矢継ぎ早ッ!!ふぅ~~~ってばあちゃんシンドも少し若かったらなぁ~~シュンシュンでも~~ポツンと忘れ物見つけた時は全力で「かわいぃ~~」また来てね~♪静かな日常に戻ったそして母の日~♪今が一番キレイ~
急に暑くなりましたね~ネトフリ「傲慢と善良」 「地獄に落ちるわよ」・・・ゴールデンウィークから続けて見続けて・・・もうしばらくドラマは満腹!!この二作は傾向が全く違うけど、「傲慢・・・」のほうは奈緒さんが主演なんだけど~いわゆる「あざとい」女の子。悪気はないけど流されやすく親のせいにする。男受けするタイプだけど、周りの女子達にはすっかり見透かされている。周りの子たちも性格悪いけど~ワタシはこっち側の人間。なのでイライラして見た。イロイロわざとらしい~ラスト納得いかないゾ「地獄・・・」の方は細木数子の一生~~一言でいえば悪女。私のうっすら知る細木さんと同じだったから驚きもしないし「サモアリナン」徹底してお金に執着して・・・好きなドラマではない。893系はご辞退したい。モウイイ又咲いた~ネトフリで時間つぶししても何も得るものはない。オリーブの植え替えも寝具(冬から夏へ)やお洗濯もウォークインクローゼットの季節変えだのするべき事から逃げてるだけ~ベッドパッド(シーツではない厚物)をコインランドリーで洗って・・・と考えるだけ~明日行こう~~
毎週日曜NHK BSで放送中の高田郁(かおる)さんの小説「あきない正傳 金と銀」ドラマになってツメツメの内容にちょっと風情が無い~と若干感じるようになった。少し物足りない。で、もう一度小説の方を読んでみようと思い立ち~ 多分今は12巻くらいかな?と思い・・・読み始めたらすぐのその世界に没入~~大阪から医師柳井道善の訃報に店の中が悲しみに包まれた。大吉がこっそり隠れて泣いていた。柳井先生は大吉の育ての親だったから・・・イッキにワタシも涙がにじむ・・・そんな感じで小説の中には人々の喜びや悲しみがある。時間がゆったりゆっくり流れてる。今日の放送を見たら又続きを読もう。ふと気付いたんだけど~幸はテレビでは、はんなりし たなにわ言葉で話す。小芝風花さんも上手に話す。ただ~小説の中では幸はなまりの無い標準語なのだなぜかな?とずっと疑問に感じてたけど~久々に読んでみたら「誰?」ってなるくらい違和感優しさがない。テレビの方が断然いい!!菊栄さん(朝倉あき)さんは絶妙な配役ですね~♪大好き~~♪惣次(加藤シゲアキ)も凄く合ってる。
夫の小中学時代の同窓のメンバーから 電話があった。お互いに年を取ったなぁ~話から同級生のマドンナの話・・・ワタシが聞いてるのを知らないようで~イロイロ思い出話を聞いて・・・「男は幾つのなってもアホ!!」と思ったわ~思い出話に出てくる人達も、実はワタシも知ってる名前がある地元が同じなので想像がつく。ワタシ達女子?の憧れだった人の妹が彼らのマドンナ!!モテル男女はやっぱり「顔」だけか?じいさんたちが話す昔話・・・ショウモナ~~でも~懐かしいみたいで京都在住なのに翌日会いに来た。近くのファミレスで会ったらしい~感想は「爺さんやった~」向こうの感想もきっと同じだと思うヨで、メンバー増えて、今月ハルカスで食事会するらしい~爺さん婆さん仲良くどうぞ~~楽しんできてワタシは昔から仲間作りが苦手で・・・同窓会もない。堺の名物一心堂のフルーツ大福だ!!ワタシはこっちがいい~~♪
「実家じまい」前編ですが・・・ワタシにとっては「我が家じまい」に置き換えて見た。こんなに使える娘も存在しないんだから・・・40年住んで、子育てして、趣味に生きて・・・その先を見せてくれた動画。ゴールデンウィーク最終日に見た動画に救われました。モノを片づけられなくなってきたナって感じる今日この頃~この先が不安??家具や雑貨どれを見ても自分好みで捨てるなんてトンデモナイでも~この後の動画(後編)で業者さんがわずかな時間でスッキリと片づけ(撤去)してくれるのを見るとウジウジ悩まなくても専門家がやると4~5時間でキレイサッパリする。しかも家の売却処分が早々決まって~土地値打ちで家の中なんて誰も見ない。そのうち解体業者が・・・と、考えると自分の家の値打ちは自分にしかない!!この動画がワタシに響いたのは、亡きお父様が大量に描いた油絵の処分、着物や衣料品、趣味の品々・・・買い取り業者曰く「有名な作家さん、超高価な着物以外は100円~程度」素人の絵などはゼロ~~!!あ”””~~~~~悩むのは無駄!!どうせゴミ~~~なんだ。我が家処分問題は起きた時点に業者 依頼で充分。今は先の心配より自分が快適に過ごせばいいんだ!!この動画に感謝します。アリガトウ
夫が「あんたは井の中の蛙!!」と言う~ま、確かに~~♪でも「されど空の青さを知る」と続くんだよ~~♪と言い返す。このくだりは最近?知ったのだけど・・・「井の中の蛙 大海を知らず されど空の青さを知るは、視野の狭さを諭すことわざ(荘子由来)に、現代日本で付け加えられた前向きな解釈です。狭い環境でも一つの道を突き詰めれば真髄に至る、あるいは狭い場所だからこそ見える深い視点がある、という肯定的なメッセージが込められています。」古来の中国人はスゴイけど~日本人の発想がワタシは好き。ごもっともな事を自分の言い訳?に使う日本人の解釈は自由~♪確かにワタシは今も「井の中の蛙」だゴールデンウィーク我が家も息子たち家族がそれぞれ都合に合わせて「蛙」の顔を見に来てくれる老いた「蛙」は井の中でオタマジャクシたちを待ってます。
夕食中に突然ガタガタッ!!と地震その後、けたたましい警報音!!地震です!!大阪はめったにない震度3一瞬の揺れはすぐに去って~振り向くと夫がご飯をよそってた。平常心・・・・ナンヤネンワタシはスマホ片手にテレビを見つめていた。なぜか腹が立った。でもその後何も起こらなかったから可笑しくなって笑った。一夜明けて・・・夫が朝食の準備をしていて「 お~ぃ!!扉が変や!!」キッチンの吊戸棚が開かない!!4枚の扉が開かない。そんなとき私は落ち着いていて・・・ポンッ!!と勢いよく扉をたたいた。「怖ッ!!」と夫~叩くと開いた。「これ地震のストッパーが働いたんだョ」ワタシは落ち着き払って~~そう言った。結構すごい地震やったんやね~部屋の反対側にあるカップボードも扉4枚固まってた。こちらもトンッ!!と勢いよく叩いたら開いた。このキッチンは約20年ほど前に取り付けた。パナソニックがまだナショナルの時代だった。この地震ストッパーが働いたのは二回目。大阪は地震が少ないんだなぁ~と、改めて有難く思った。と同時にパナソニックは優秀です。日々使い勝手の良さを感じつつ・・・マンゾク