ううむ。なかなか毎日書けないものです。
行動を定着させるのには忍耐力がいるねえ。今さらの言葉なんだけれど。
かぶをたっぷりすりおろして、かつおと昆布の出し汁に加え、豚バラを煮込み、ゆずの皮を千切りにしたものと、白髪ねぎを添えた。
「かぶの、みぞれ鍋」を作った。手間をかけただけあって、美味しかった。
この料理は、雑誌『dancyu』のレシピに沿った。
私の彼女は、コンディションが悪かったが持ち直した。
それにしても、彼女の充電期間は1週間ほどかかった。長かった。
「かぶのみぞれ鍋」が復帰のきっかけとなった時期とかぶる。
それが、ここ数日で特筆したかったことです。
これを書いている今、火曜の早朝だ。体調は思わしくはないが、大したことはない。
眠たかったくせに寝付けず、「海辺のカフカ」を読了してしまった。
電車でコツコツと1週間くらいかけて読んできたのだったけれど、
残り1/4をラストスパートで読み切ってしまった。
きちんと読むのは2回目だったが、1回目とは全く異なった印象を受けた。
とてもいい心持ちでこの小説を読むことができて、大変うれしく思った。
行動を定着させるのには忍耐力がいるねえ。今さらの言葉なんだけれど。
かぶをたっぷりすりおろして、かつおと昆布の出し汁に加え、豚バラを煮込み、ゆずの皮を千切りにしたものと、白髪ねぎを添えた。
「かぶの、みぞれ鍋」を作った。手間をかけただけあって、美味しかった。
この料理は、雑誌『dancyu』のレシピに沿った。
私の彼女は、コンディションが悪かったが持ち直した。
それにしても、彼女の充電期間は1週間ほどかかった。長かった。
「かぶのみぞれ鍋」が復帰のきっかけとなった時期とかぶる。
それが、ここ数日で特筆したかったことです。
これを書いている今、火曜の早朝だ。体調は思わしくはないが、大したことはない。
眠たかったくせに寝付けず、「海辺のカフカ」を読了してしまった。
電車でコツコツと1週間くらいかけて読んできたのだったけれど、
残り1/4をラストスパートで読み切ってしまった。
きちんと読むのは2回目だったが、1回目とは全く異なった印象を受けた。
とてもいい心持ちでこの小説を読むことができて、大変うれしく思った。