ブログネタ:熱い炭酸と冷たい味噌汁どっちがいい? 参加中本文はここから
味噌汁とご飯は冷めている方が好きなので、冷たい観素質は大歓迎です。
でも、熱い炭酸は経験がないので受け入れられるか自信がありまえせん。
炭酸と言えば、ソーダ
だったら、ソーダに対する熱い思いでいいのかな。
---
ソーダと言えば、いまやガリガリ君ソーダですが
かつては、ダブルソーダというのがあり
握る棒、が2つあるガリガリ君みたいなのが常識的にありました。
板チョコのような凹凸があり
この棒をもって左右に割って2人で分けて食べる事もできる。
そんな事を言ってると
今でもありましたが・・・

ダブルソーダ ナルト
ナルトの連載が始まる頃にジャンプを読むのを止めたので
なんで、ナルトがダブルソーダなのか?理由があるのやらなんやらわかりません
ただ、忍空は好きだったので、ちょっと読みたいなと思いつつ
また、バスの中で食べるわけですが

ダブルソーダ
(ある意味、スカートをはいた女性のy、いや。涼しい・・・)
二つの棒が平行に並ぶ、それも綺麗に
というのがダブルソーダだったのですが、
なんか、曲がってます。
それも良いとして、
やっぱこの薄い水色は見るだけで涼しい~
と、みてばっかりいると解けてくる。
もちろん、二つに割ってみたんですが両手がふさがるので残念ながら写真は撮れませんでした。
ま、有ったからどうだと言うものでもないですが。
でも、なんで二つの棒がついて二つに割れるようにしてあるんでしょう?
それはね、このダブルソーダは昭和40年代からもちろんある商品らしい
その頃というと、家庭に子供が2人というのが平均なニッポン家庭(たぶん)
いくら高度経済成長時のイケイケな日本だとしても一般家庭にとって、おやつは一種類を二人で分けなさい
というルールが暗黙にあり(たぶん)
二つに切ったり、数で分けられるものは良い。
だがしかし
アイスバー、子供には人気であるが、そうそう一人に一個というと負担は二倍
だからって、一本を二人で分けるというのは、上下にわけるにしてもたてに半分に割るにしても
アイスバーの楽しみ、その棒を持って愉しむという一番重大な部分がなくなってしまう。
そこで、
「じゃぁ、一個で二人分にすれば良いのでは?カロリーから考えても、子供には半分が適量ですよ!」
的に、棒を二つさしたは良いが、包丁やナイフで割るには氷菓子なので切りにくくすべるし危険
『〇〇のアイスを包丁で二つに分けようとしたお子様が指を真っ二つに!』
みたいな、社会問題となる
そこで、
元々は「ちょっこれいと、ちょっこれいと、ちょこれいとーはー」
ではない方の、チョコレートメーカーであるこの某社会議室・・・
社長「子供が怪我をしてはいかん!直ぐに発売中止だ!」
部長「お待ちください、せっかく氷菓子への進出なんです、他に改善という方法で!」
平社員・三日(仮名)「簡単なことだぜ!」
部長「なんだと、三日(仮名)!」
三日(仮名)「チョコを割るには、道具は要らないだろう?社長さんよぉ?」
社長「なにを言う、チョコなんて元がやわらかいじゃないか、キミ」
三日(仮名)「板チョコが軟らかい?はっ!一週間後に本物の板チョコを見せてやるよ!と言いたいところだが今あるぜ!コレがやわらかいですか?」
と、板チョコを会議室のテーブルに放る。
カラ。コロ、カーン!
部長「危ない!テーブルが割るじゃないか」
三日「そんなに堅くねーよ!」
社長「そうか!板チョコに棒を挿せば? ふふふ、いけるじゃないか!」
そうです。
板チョコの技術を応用し、割目のように細い部分を作る
逆に言うと
二つのアイスを細い橋でつなぐ
そこには、食べる楽しみだけではなく、割る楽しみが付加され
こうして、ダブルソーダは誕生した
子供のみならず大人、特に恋人達も
二人で分けるというところが受けて大ヒットし、一時代を築いたのであった。
民明書房刊 「美味しんぼってわかるかな - 第3章 大きいことは良い事だ」
---
っていう、裏話が有ったらワクワクしませんか?
もちろん信用しないでしょうが、念のため ⇒ 民明書房とは
フィクションですからぁ ヾ( ´ー`)ノ~ ダッテ、アツイカラ、キジノネタウカバナインダモーン
味噌汁とご飯は冷めている方が好きなので、冷たい観素質は大歓迎です。
でも、熱い炭酸は経験がないので受け入れられるか自信がありまえせん。
炭酸と言えば、ソーダ
だったら、ソーダに対する熱い思いでいいのかな。
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ソーダと言えば、いまやガリガリ君ソーダですが
かつては、ダブルソーダというのがあり
握る棒、が2つあるガリガリ君みたいなのが常識的にありました。
板チョコのような凹凸があり
この棒をもって左右に割って2人で分けて食べる事もできる。
そんな事を言ってると
今でもありましたが・・・

ダブルソーダ ナルト
ナルトの連載が始まる頃にジャンプを読むのを止めたので
なんで、ナルトがダブルソーダなのか?理由があるのやらなんやらわかりません
ただ、忍空は好きだったので、ちょっと読みたいなと思いつつ
また、バスの中で食べるわけですが

ダブルソーダ
(ある意味、スカートをはいた女性のy、いや。涼しい・・・)
二つの棒が平行に並ぶ、それも綺麗に
というのがダブルソーダだったのですが、
なんか、曲がってます。
それも良いとして、
やっぱこの薄い水色は見るだけで涼しい~
と、みてばっかりいると解けてくる。
もちろん、二つに割ってみたんですが両手がふさがるので残念ながら写真は撮れませんでした。
ま、有ったからどうだと言うものでもないですが。
でも、なんで二つの棒がついて二つに割れるようにしてあるんでしょう?
それはね、このダブルソーダは昭和40年代からもちろんある商品らしい
その頃というと、家庭に子供が2人というのが平均なニッポン家庭(たぶん)
いくら高度経済成長時のイケイケな日本だとしても一般家庭にとって、おやつは一種類を二人で分けなさい
というルールが暗黙にあり(たぶん)
二つに切ったり、数で分けられるものは良い。
だがしかし
アイスバー、子供には人気であるが、そうそう一人に一個というと負担は二倍
だからって、一本を二人で分けるというのは、上下にわけるにしてもたてに半分に割るにしても
アイスバーの楽しみ、その棒を持って愉しむという一番重大な部分がなくなってしまう。
そこで、
「じゃぁ、一個で二人分にすれば良いのでは?カロリーから考えても、子供には半分が適量ですよ!」
的に、棒を二つさしたは良いが、包丁やナイフで割るには氷菓子なので切りにくくすべるし危険
『〇〇のアイスを包丁で二つに分けようとしたお子様が指を真っ二つに!』
みたいな、社会問題となる
そこで、
元々は「ちょっこれいと、ちょっこれいと、ちょこれいとーはー」
ではない方の、チョコレートメーカーであるこの某社会議室・・・
社長「子供が怪我をしてはいかん!直ぐに発売中止だ!」
部長「お待ちください、せっかく氷菓子への進出なんです、他に改善という方法で!」
平社員・三日(仮名)「簡単なことだぜ!」
部長「なんだと、三日(仮名)!」
三日(仮名)「チョコを割るには、道具は要らないだろう?社長さんよぉ?」
社長「なにを言う、チョコなんて元がやわらかいじゃないか、キミ」
三日(仮名)「板チョコが軟らかい?はっ!一週間後に本物の板チョコを見せてやるよ!と言いたいところだが今あるぜ!コレがやわらかいですか?」
と、板チョコを会議室のテーブルに放る。
カラ。コロ、カーン!
部長「危ない!テーブルが割るじゃないか」
三日「そんなに堅くねーよ!」
社長「そうか!板チョコに棒を挿せば? ふふふ、いけるじゃないか!」
そうです。
板チョコの技術を応用し、割目のように細い部分を作る
逆に言うと
二つのアイスを細い橋でつなぐ
そこには、食べる楽しみだけではなく、割る楽しみが付加され
こうして、ダブルソーダは誕生した
子供のみならず大人、特に恋人達も
二人で分けるというところが受けて大ヒットし、一時代を築いたのであった。
民明書房刊 「美味しんぼってわかるかな - 第3章 大きいことは良い事だ」
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っていう、裏話が有ったらワクワクしませんか?
もちろん信用しないでしょうが、念のため ⇒ 民明書房とは
フィクションですからぁ ヾ( ´ー`)ノ~ ダッテ、アツイカラ、キジノネタウカバナインダモーン