近隣住民に会ったときに、警察騒動のお詫び、その時の状況を説明し、今後もまた警察が来ることがあるかもしれないなど、少しでも理解を得られるよう、お詫び行脚にまわっていた。
普段生活をしていて自然に顔を合わせた時に。四軒の方とお話ができた。
両隣は、普段特に聞こえてこない、うるさいとか思ってないと言った感じだった。自分も大きい声をだすときあるが聞こえるか?とか、気にしすぎないようにと色々声をかけていただいた。隣の隣のお宅は、うちなんてもうじき赤ちゃん産まれるから泣き声どうしよう、、と返事をされ、逆に不安にさせてしまったかもしれない、、お詫びのつもりが。
隣接してるが家屋が少し離れているお家の方も、理解をいただき、今後うるさかったりしたら教えてくれるなどちょっと注意して聞いてみてるね!っと言ってくれた。
あと、もう一軒、小道を挟んだ向かいのお宅とまだお話ができていない。自然と顔を合わせたときに、お話ししてみる予定。

隣接している近隣住民に対し、私ができることは、お話をし、コミュニケーションをとること。
とりあえず自分の中では、あと一軒の方とは住まいの距離が近いのでお話必須だと感じている。
お話しできた四軒の方はみなさん温かい方ばかりであり、お話しできてよかった。これでまた警察が来てしまったとしてもちょっとは自分の気が楽になるといいけど。。