岡田君、ライブお疲れさまでした。
早期入会記念品ありがとうございます。写真がどれも素敵ですね。
私はあなたのドラマがきっかけでV6のファンになりました。
そのあとイチオシは坂本くんになりましたが、ずっと応援していましたよ。
途中、ファンの方を見ていない、ビジュアルのファンを振り捨てようとしている、と非難めいたことも考えることもありました。
ファンに分かってもらいたくて発するあなたの言葉は、もう少し言葉を選んだら?と思うものが多くて、岡田くんファンの友人は離れ始めてしまっていました。
その頃から逆に、その不器用さの様なものが岡田君らしなんだな、と私は思う様になりました。
読書家で、努力家なのに、なんだか視野の狭さ?で報われないファンの中での不遇感が不憫で不憫で。
解散をメンバー間で話し合った時、どうおもったんですか?
意地悪言うつもりじゃ無いけど、ちょっとホッとした部分もあったのかな?
でも、やっとそこから『V6』に正面から向かってくれたんじゃないかな。
25thライブのサプライズメッセージで、
”勤続25年の男たちへ 〜中略〜 私たちの知らないところで いろいろなことがあったはず それでも、変わらずに、いてくれた 〜以下略”
こんな文章と私たちの声声声。
これを受けての岡田君の言葉。
「25年アイドルでいるって言うことは、なんか25年大勢の人に愛される自分達でいようとするって、俺らにしかわからない事って思って、いることとかもあったんだけどなんか、ファンの子とは見てくださる人たちは受け止めてくれたりわかってくれてるんだな、いま気付いた感じがした、どっか分かってもらえないだろうなみたいなとこがどっかあった気がする、今ああわかっってくれてるんだなて感じがすごいあったから、気がしますありがとう。」って言ってましたね。
やっとわかってくれたかな、いつもいつも、「大勢の人に愛される自分達でいる」って言うのよね。それは「ありのままでいる」とは違ってた、って意味?
それはあるよね、健ちゃんは「アイドルは虚像」って言いきってるよ。
岡田君はそうは言い切れなかったんだろうけど「大勢の人に〜」と言う割に、望まれてることがわからなかった?分かってて反発していた?
そんなこんな、メンバーにしかわからないことが「ある」ってことはわかっていましたよ。その上で見せてくれるあなたたちを私は愛していましたよ。
新FCのお手紙、昨日のananアワードのお話を聞いて、(物凄く上からですが)大人になったなあ、と思いました。
V6の一員でメンバー、グループのことは大好き!ですよね。
そしてファンに支えてくれてありがとうと言ってくれて、ありがとう。
これからも見守っていきます。メンバーとも連絡とってね。