書いてみる。
ずっとやってみたかったこと。
意識っていう側面から、世の中を見る機会を提供すること。
私がやりたいことで、戦争をなくすってことと、虐待をなくすってことがある。
もちろん他にもやりたいことはいっぱいあるんだけどね。
長くなるので、今日は戦争をなくすってことについての想いを書いてみようと想う。
戦争をなくしたいって想いは、
パレスチナに行かせてもらったって経験からかも。
戦争にも色々なものがあるけれど
パレスチナでの宗教戦争を見て、こんなの解決しようがないって初めて想った。
イギリスで平和学を学んでいた時は、
友達が「絶望を感じることが大切」とかって言ってて
私は、ぜったいに世の中は変えれるって、あほみたいに信じてる子で
でも、そのニヒル(?)な友達の背中を見て、かっこいいって想っていた笑。
絶望して、そこからまた、それでもやれることがある、って想いたい!そこまでいけたら本物!みたいな。笑
ま、それでも世の中を変えれると想っていた。
解決できないものなんて絶対にないと想っていた。
でも、パレスチナに行き、イスラエル人との両側の信じてること、想いを聞き
宗教戦争だけは、これだけはどれだけ考えても
解決しようがないって想った、初めてのものだった。
アバターツールを習得したとき、
どうしても見つけられないって当時に想った答えが、ここにあって本当にびっくりした。
-----------------------------------------------------------------------------
【mission statement】
世の中でのアバターの使命は、信念体系の統合を促す触媒となることです。
私たちが、自分たちの間にある違いは信じる内容の違いだけであり
そうした信じる内容は 簡単に創ったり消したりできるものだと気づくとき
正しいとか間違っているとか主張するゲームが終わりを告げ
共に創るゲームが始まり 世界に平和が訪れます。
----------------------------------------------------------------------------
アバターの技術がもっと世の中に広まれば、
正しいとか間違っているの戦いは終わって、共に創るというゲームが始まり、世界に平和が訪れる。
自分の世界でも、戦いが終わらせられて、
自分の中にも平和が訪れる。
でもそれだけじゃなくて、意識は繋がっている。
世界中。
まだ会ったことのない人や、逢うことなく今回の人生は終わるだろうあの人とも。
今この瞬間にも、戦争は起こってて
命の危険にさらされてたり、どうして自分はこんな目に遭うんだろうってつらい想いしていたり、
幸せな人たちを人生かけて恨むことに命をかけている人だったり
相手を憎む気持ちから、とにかく復讐に燃えてる人だったり
そんな人たちだって居る。
紛争地に限らず、日本にも居る。
でも、私たちが、自分達の中の何かを統合するたびに
その人たちにも、心の平和が訪れたり、許せたり、幸せな瞬間だったり、笑顔だったり、自分の人生を生きようって想いだったり。
恩恵が必ず流れる。繋がってるから。
私が直接的には助けられなかった
あの人や、あの人やあの人にも。
私が、人の目覚めをサポートして
源の存在を増やすことで、恩恵が流れるっていうのは本当にそうだから。
だから、私は意識から世の中を目覚めさせて、
意図的に生きるという責任を担ってくれる人をサポートして
統合をサポートしつづけることを
集合意識の統合をサポートしつづけることを
そして自分自身が統合して前に進んでいくことを
自分自身がEPCに近づいていくことを
絶対にやめちゃいけないなって想っている
やめたらきっと、その時点で
私じゃなくなるなとも想っている
でも、一回やめてみたのも事実。
そしたら、自分が分からなくなって、すっごいしんどくなった。
すっごくブレやすくなった。
何も信じられないみたいになった。
もう一度、自分の中に。同じ軸を持とうと想っている。
前と同じカタチになるのか、それとも違うカタチになるのかは分からないけれど。
世の中を良くする為に、アバターマスターをやっている。
アバターが大好きで、そして、これで本当に人を幸せに出来るとはっきりと確信しているから、やっている。
今までは助けられなかった笑顔を
私は今回の人生では、助けられるって確信がある。アバターツールで
ずっとやってみたかったこと。
意識っていう側面から、世の中を見る機会を提供すること。
私がやりたいことで、戦争をなくすってことと、虐待をなくすってことがある。
もちろん他にもやりたいことはいっぱいあるんだけどね。
長くなるので、今日は戦争をなくすってことについての想いを書いてみようと想う。
戦争をなくしたいって想いは、
パレスチナに行かせてもらったって経験からかも。
戦争にも色々なものがあるけれど
パレスチナでの宗教戦争を見て、こんなの解決しようがないって初めて想った。
イギリスで平和学を学んでいた時は、
友達が「絶望を感じることが大切」とかって言ってて
私は、ぜったいに世の中は変えれるって、あほみたいに信じてる子で
でも、そのニヒル(?)な友達の背中を見て、かっこいいって想っていた笑。
絶望して、そこからまた、それでもやれることがある、って想いたい!そこまでいけたら本物!みたいな。笑
ま、それでも世の中を変えれると想っていた。
解決できないものなんて絶対にないと想っていた。
でも、パレスチナに行き、イスラエル人との両側の信じてること、想いを聞き
宗教戦争だけは、これだけはどれだけ考えても
解決しようがないって想った、初めてのものだった。
アバターツールを習得したとき、
どうしても見つけられないって当時に想った答えが、ここにあって本当にびっくりした。
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【mission statement】
世の中でのアバターの使命は、信念体系の統合を促す触媒となることです。
私たちが、自分たちの間にある違いは信じる内容の違いだけであり
そうした信じる内容は 簡単に創ったり消したりできるものだと気づくとき
正しいとか間違っているとか主張するゲームが終わりを告げ
共に創るゲームが始まり 世界に平和が訪れます。
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アバターの技術がもっと世の中に広まれば、
正しいとか間違っているの戦いは終わって、共に創るというゲームが始まり、世界に平和が訪れる。
自分の世界でも、戦いが終わらせられて、
自分の中にも平和が訪れる。
でもそれだけじゃなくて、意識は繋がっている。
世界中。
まだ会ったことのない人や、逢うことなく今回の人生は終わるだろうあの人とも。
今この瞬間にも、戦争は起こってて
命の危険にさらされてたり、どうして自分はこんな目に遭うんだろうってつらい想いしていたり、
幸せな人たちを人生かけて恨むことに命をかけている人だったり
相手を憎む気持ちから、とにかく復讐に燃えてる人だったり
そんな人たちだって居る。
紛争地に限らず、日本にも居る。
でも、私たちが、自分達の中の何かを統合するたびに
その人たちにも、心の平和が訪れたり、許せたり、幸せな瞬間だったり、笑顔だったり、自分の人生を生きようって想いだったり。
恩恵が必ず流れる。繋がってるから。
私が直接的には助けられなかった
あの人や、あの人やあの人にも。
私が、人の目覚めをサポートして
源の存在を増やすことで、恩恵が流れるっていうのは本当にそうだから。
だから、私は意識から世の中を目覚めさせて、
意図的に生きるという責任を担ってくれる人をサポートして
統合をサポートしつづけることを
集合意識の統合をサポートしつづけることを
そして自分自身が統合して前に進んでいくことを
自分自身がEPCに近づいていくことを
絶対にやめちゃいけないなって想っている
やめたらきっと、その時点で
私じゃなくなるなとも想っている
でも、一回やめてみたのも事実。
そしたら、自分が分からなくなって、すっごいしんどくなった。
すっごくブレやすくなった。
何も信じられないみたいになった。
もう一度、自分の中に。同じ軸を持とうと想っている。
前と同じカタチになるのか、それとも違うカタチになるのかは分からないけれど。
世の中を良くする為に、アバターマスターをやっている。
アバターが大好きで、そして、これで本当に人を幸せに出来るとはっきりと確信しているから、やっている。
今までは助けられなかった笑顔を
私は今回の人生では、助けられるって確信がある。アバターツールで

