その2に続き

*Winter Gardens
ようやく会場にびっくりマーク

*会場建物内
この手前右側に、ダンスフロア、Empress Ballroomへの入口が。
そしてプログラム音符

今回の目標上差し、勿論、夜の部の「"本"予選」びっくりマーク
それが、今年の総エントリー数、なんと、想像を遥かに超え、
2026年のエントリー数: 9,197
(2025年のエントリー数:  4,561)
と、ほぼ倍ガーン!
ほらね、、だから去年行きたかったんだょね…チーン

以前、お気に入りのイタリア人講師が、
”上手くよけながら踊るテクニック”
みたいな講義の中で、
「こっちに行けば日本人、こっち向いてもまた日本人、そんな時は..…」なんて皮肉っぽく説明してた。でも、ここに来て納得爆笑(≒日本人出場組数)

プロ ライジングスター ボール....41/122人
プロ ライジングスター ラテン....43/158人
プロ ボール...................................43/155人
プロ ラテン...................................46/231人
アマ ライジングスター ボール.....3/125人
アマ ライジングスター ラテン.....3/242人   
アマ ボール....................................2/156人
アマ ラテン....................................4/257人
アマ Over 50 ボール......................6/160人
アマ Over 50 ラテン......................5/47人
アマ Over 35 ボール......................2/124人
アマ Over 35 ラテン......................6/61人
アマ Under 21 ボール....................0/72人
アマ Under 21 ラテン....................1/132人

アマ Under19 ボール.....................0/53人
アマ Under19 ラテン.....................0/92人

世界50ヶ国以上からの参加ある中、プロでは、3組に1組は日本人の部門もあるポーンギョー
アマは、どぉした、ファイトーびっくりマーク

*朝食(£7.5)
見た目より実際はかなりのボリューム。
美味しいしが、2日続けるとさすがに飽きる。

まずは、本番までの練習場所探し求め、インペリアルホテルに紛れ込む計画を企むも(地下に練習スペースがあるとの)、見つからず分からず、断念えー

次は、会場建物の別の入口にある、コンフェレンスセンターの1階に(実は2F)、実際のダンスフロアと同じサイズの板を張った部屋があるとのことで、そこを予約(£60@1hr)。利用料が高いから実は渋っていた。が、行ってみて正解爆笑

あの長いフロア、どうやって踊るのか?!
一応考えてはいたけれど、実際その板の上で踊ってみると、長いは焦るは…とても無理えーん
それでも、1時間の練習のなかで、‘’冷や汗‘’ 対策にはなったかなと。

ドーメンやアレッシオが、生徒からのレッスン料を受け取り、横で勘定してるえー

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