突然ですが、サンタです。


姉がこの間、
「リアルサンタに会ってくる!」
とフィンランド(でしたっけ?)への旅行を計画していました。

結局、なんやかんやでそれは中止になったみたいですが。


外国にいる免許を持ったサンタは別として。

サンタ、信じてますか?
あるいは
サンタ、信じてましたか?


私は、気付いた時には「サンタ=親」と知っていました。
多分、姉か年上の友達に聞いたのでしょうが、その記憶はありません。

私は小二くらいの頃には、「サンタ=親」を確かめようと必死で徹夜していた記憶があります。


で。
子供がサンタの正体に気付く平均年齢っていくつくらいなんでしょうね?
皆さん、よろしければ教えて下さいな。
今日、大学にて。


留学生とおぼしき(顔が見るからに西洋人)男女が会話をしていました。

大学においては特に珍しい光景でもありません。

何気なく横を擦れ違ったのですが。













メッチャ関西弁でした。


正直ビビりました。
ていうか初めて見ました、留学生同士が日本語で会話するの。

外国語が苦手(予備校生時は英語が偏差値最高だったけど)で日本語好きな私は、何か少し嬉しかったです。

仲の良い友人と、関西弁を世界共通語にすべきや、みたいな話をしたこともあります。


例えばですよ。

裁判所で……




弁護士「異議あり!(`Д´)ノ」


となるところが、




弁護士「なんでやねん!(`Д´)ノ」


になるわけです。

平和ですね。(´ー`*)


それは まどろみからの覚醒に似て

その瞬間に 静かに頭を揺さぶられ

それまでの世界が紛い物だと気付き

もう二度と 振りかえることは叶わず

目の前の光景のみを盲信するような



それは 聞き慣れないワルツに似て

あらゆるリズムが 非日常に思えて

それに併せようと 必死に走るけれど

どこまで行こうと つかまえられない

でも それを酷く心地よく感じるような



それは 一面に咲き乱れる桜に似て

花弁の一つ一つに 両の目を奪われ

枝葉の奏でる楽に 両の耳は流され

蜜の甘い香りに 鼻腔をくすぐられて

でも その永続は決して望めぬような



それは まどろみへ向かう落下に似て

それと気付くことなく 不意に踏み外し

落下のあとは もう既にそこは現実で

理不尽さに振り回され 愚痴を漏らす

でも その顔には笑みが浮かぶような










それを ひとは 恋とよぶかもしれない
なんか、ネットで不幸鑑定なるものがあったので、やってみました。
アナタの不幸はいくら? みたいなヤツです。

その結果なんですが。













「あなたの不幸は
1642445 円です。



貴方には疫病神が取り付いています。
いや、ひょっとしたら貴方自身が人間界にやってきて記憶を失った疫病神なのかもしれません。
普通の幸せを追い求めるだけ滑稽な存在です。
だとすると貴方にできることは一つ。
早く記憶を取り戻して、疫病神本来の仕事をしましょう。
そうすれば、自分本来の存在意義が見えてきて、それによる幸せが得られるはずですから。」


……あれ?

私、人外の生き物ですか?
ていうか、神レベルですか?
私の不幸、神レベルですか?



そりゃあね。
多少面白くなるかな、と思って、2,3誇張した答えしましたよ。
でも、まさかここまでとは。


こういう時はポジティブシンキングです。
頭に何が付いていようが神は神。
私は常人には及びも付かないような位置にいるわけですな。

というわけで(?)
これからも神レベルの作品をどんどん輩出してやろうと思いますので、
皆さんよろしくお願いします。
昨日の続きみたいなもんですが。

私は気力もあまりありません。
正確に言うと、睡魔というヤツが苦手です。
戦績で言うと、7勝948敗くらいです。
数字は適当です。


一日9時間睡眠くらいが現在の私のベストだと思います。

ちなみに昔、夕方の6時に寝て8時に目が覚め、「あー、2時間寝た」
と思ったら、朝だったことがあります。


数年前まではコーヒーで多少誤魔化せたのですが、
最近では全くカフェインが私のなかで働いてくれません。
むしろ、ナイトミルク代わりです。


皆さんは、何を武器にして睡魔と戦っていますか?
これをすれば一発だぜ、みたいなのがあれば教えてください。
お願いします。