いつだったか、友達の愚痴を聞いた時に、
その人に、たまには愚痴を言ってくれてもエエよ、
と言われました。
自分ではそんな意識は無かったのですが、
私は普段あまり愚痴ってないそうです。
このときばかりは自分を褒めてあげたくなりました。
と言いつつ、私がこれからするお話は
ザ・愚痴
です。
そんな話聞きタクねーYO!
という方は、本日はここでさようならです。
で、以下、その内容です。
6月~7月の頭にかけて、
私が就職きまらずダダ凹みの頃。
予備校時の友達からメールが。
「予備校の時の友達とプチ同窓会したいから、幹事やってや」
しかも二人から。
セイセイ。
私、まだ就活中なんですけど? みたいな。
てゆーか、やりたいなら自分で幹事すればいんじゃね? みたいな。
まー、これはイイですよ。
私がまだ就活中なんて知らないでしょうし。
幹事を頼むのも私を信頼してくれてるからだと思えば、
まあ、納得できます。
頼られてる私、カッコイイ、みたいな勘違いをすることも可能です。
んで、ちょっとしたら私も就職決まりました。
心にも余裕が出来たので、
よっしゃ、幹事やったるか、とみんなに連絡を取りました。
男性陣は概ね文系なのですが、女性陣はほぼ理系。
院試前で忙しい人たちです。
にも拘わらず、迅速に返信をしてくれました。
本当にありがとうございました。
で、男性陣についてですが。
約1名の返信が遅い。
最後の方には返信がこねぇ。
お前が「やってくれ」って言い出したうちの一人ちゃうんかと。
にも拘わらず、そのやる気のなさはなんやと。
もうね、これは完全にセイですよ。
スケジュールの調節ができないこともあり、今回の話はお流れになりました。
女性陣の一人は、
「私のせいでスケジュール合わへんのやったら、無視してくれてエーよ」
とまで言ってくれましたが。
完全にダルさに支配された私は、それに返信することすら出来ませんでした。
この場を借りて言わせて頂きます。
ありがとう。そして、ごめんなさい。
以上、愚痴でした。
ほな。