いっときの余興のはずが…

長期浄霊中のクライアントさんから
驚きの告白をされました…

「瞑想していたら思い出したことがあって
20歳くらいの頃、よく友達と肝試しに
行っていました。
テレビでも絶対企画・放送されない場所で
本当にヤバいんですよ。
そこは敷地も含め
立入禁止になっているんです。
立入禁止区域の近くに
おじいさんがいて、
そこには絶対入るな!
ホントにやばい所だ。
入るなと言われると行きたくなる気持ちは
わからなくもないがダメだ!と。
でも入ってしまった

おじいさんの言うこと
聞いとけば良かった…」
20年以上経った今、
まさか、あの事が
と
驚愕だったにちがいありません。
クライアントさん言わく、
奥までは行かなかったが、
敷地には十数回行ったようです。
(行く友達を変えて
)
)全く覚えていなかったのに、
突然思い出し、
【ごめんなさい!】と口に出して謝ったら
たくさんの何かが体から抜けて
体が軽くなったのを感じたそうです。
ようやく長かった浄霊が終了した!と
喜んだのもつかの間、
まだ終わりじゃない
と
と悟ったようです。
(敏感な人ですからね)

いつか終わるから
がんばりましょうね

















本日もご訪問と最後まで
お読みいただきまして
ありがとうございます

どんなに能力がある方でも
危険な区域には近づきません。
能力があるからこそ、
近づかないのです

(しかし、おじいさんのことが気になるなぁ〜)

