雪姉御様 有り難う御座います雪姉御様お気遣い頂きまして有り難う御座いますm(._.)mブーシュカちゃんに迄も気にかけて下さいまして恐縮ですお陰様で 新技を学習出来ました(*´∇`) 有り難う御座います <(_ _*)>
………。先月の出来事府下も大雪の続く日一般除雪作業は深夜~朝方それから通常業務になる為連日の大雪の日は除雪機も人員も不足してましたが優先されるのは当然有事の時の為必要な道路国道、有料道路、等々後は病院等の公共施設に続くのですが皆で協力しながら合間を見付けては過疎地へ向かいましたある日の朝老人ホームから最寄り駅に繋がる山道の作業員より連絡がありました1㍍の積雪の中に綺麗な女性用ハンドバッグが落ちているその先に長靴が見えてると…老人ホームの方かと直ぐ110番通報しましたが1週間前に、ご遺族の方から遺書より捜索届けが出てたらしいのですが残念ながら間に合いませんでした発見した若い衆もその日はショックで手付かずでしたこの月は、二十代の男性に続けて二人目でした老人の孤独死、餓死、若い子の自殺思いや理由は様々でしょうが嘆かわしい現実ですニュース記事より~平成23年度の自殺者数 3万人超2012年03月09日(金)内閣府と警察庁は平成23年の自殺者数を公表した。自殺者は平成10年から14年連続で3万人を超えた(前年度より1000人弱減少)。遺書などから原因が判明したのは2万2581人で、「健康問題」が最も多く1万4621人。「生活苦・多重債務問題」がこれに次ぐ6406人、「家庭問題」が4547人、「学校問題」が429人と増えた。自殺者数は例年、企業が決算期を迎える3月にピークを迎える傾向にあるが、昨年は3月まで低めに推移し、4~6月と8月に前年の自殺者数を上回った。都道府県別では被災3県では前年を下回り55人となった。東京、愛知、福岡各県など13都県で増加した。東京都が昨年、都民を対象に意識調査をしたところ、1割の人が「最近1年以内に自殺したいと思った」と回答した。内閣府は経済動向も分析し、4、5月は企業倒産件数の増加などがみられた。5月の自殺者数の増加を「東日本大震災の影響も表れたのでは」と分析している。解説自殺による死亡者数は、平成10年に急増し、毎年3万人を超えており自殺対策の推進は社会全体の大きな課題となっています。自殺は、単にひとつの原因から起こるのではなく、さまざまな要因が複雑に絡み合う中で発生すると考えられており、借金問題、多重債務でお悩みの方は一人で悩まず勇気を出して弁護士・司法書士に相談して下さい。解決の糸口が見つかるはずです。早ければ早いほど選択肢が広がります。~以上、転載記事
春分の日 【春分の日】1948年(昭和23年)に公布・施行された国民の祝日に関する法律(祝日法、昭和23年7月20日法律第178号)によって制定された祝日法第2条では「自然をたたえ、生物をいつくしむ」ことを趣旨としている 春季皇霊祭 歴史的には大同元年に早良親王の霊を慰めるため行われたのが最初とされ、平安時代以降続いて来ています 明治十一年には初代神武から、121代に及んでいますので、全て命日のお祭りをするのは、非常にたいへんなことでしたので神武天皇の命日(4月3日)と孝明天皇の命日(1月31日)のみを残しました 春は春季皇霊祭・秋は秋季皇霊祭にて五穀豊穣を祈念感謝し先祖供養をお祭りする祝日として制定されていました 戦後、その祝日は排除されたのですが春分の日・秋分の日とし先祖供養の日としてのお彼岸を復活させたものとされている 皆様良い1日をお過ごし下さいませ