相川七瀬さんがアマゾンの森に行くというプロジェクトの記事があって書いたのでこちらでも皆さんに見て貰えたらなと思い書いてます


アマゾンも森の木が伐採されたり焼かれたりしてる

日本だけの問題ではなくなってきてます

国が一緒に立ち向かうプロジェクトを日本でも起きたらいいなと思っております

海も山も壊れて来てます

小さい時から漁師町に居たのも山あって隣り合わせに生活してきました昔は商店がありスーパーはない田舎です

山に木がないと水害がおき土砂崩れが起きます何故起こるのかといいますと土が乾くと水がはじきます

山に水がふくまなくなるんです深く根をはる木を植える表面をなだれ内容に抱え込む木の根も必要です木があり腐葉土が土の上にある事で水分の蒸発が全部にならず蓄積しながら養分になり海に流れ一部は源水になり恵の水になりますペットボトルに天然水って書いてますよね自然がろ過して飲める水にしてます木は人間にも生き物にも必要な自分達の体内に入る酸素も木が二酸化炭素を吸って酸素に変えてくれてます

昔こう言う話が聞いた事があらります

1度山の木を伐採し松の木を町が買って合同管理すると

今じゃ松の木だらけの手がつけれなくなり合同管理のため勝手にはできず放置している所もあります騙してお金だけ持っていかれたって話はあっちこっちから話はありますね個人で買わされたり木はそのまま今だにあります買った人は亡くなって管理しなくなってたりしてますからね松の木はなぜダメかと言うと表面だけ根をはるんですね水吸収しきれなくなり大雨になると雨水が川かします細い土を削って道を作って同じ道を繰り返し作るので茶色い水が勢いよく凄い音だしながら水路ができてますね見た事ありますが自分のじいちゃんばあちゃんが生活してた横に激流に流れたりしてましたね

日本の環境守ろうの会ができ木を植える山の動物達にも食べれる実のなる木を植えると少しずつ増えていくことを祈ります

今回はこの辺で見ていだきありがとうございました🙏🏻