台風も去って、今日は、ハロウィンパーティで、盛りあがっている人も多いと思います。魔法使いそんな訳で、今日の【おやじギャグ劇場】は、昨日にひき続き、OL娘たちが、コスプレで大暴走する「婚カツ・ハロウィンパーティ(後編)」の巻をお送りいたします。かぼちゃ



【おやじギャグ劇場】  第219回



マリコ「ねえ、リリコ先輩。あのアムロの格好した男性。カッコよくないですか?」アムロ


リリコ「ええ?安室奈美恵ちゃんの女装した男性がいるの?」目


マリコ「違いますよ。機動戦士ガンダムのアムロですよ」RX-78-2


リリコ「ふふふ・・マリコの恋は、起動せんし・・・なんてね」にひひ


マリコ「ほっといてください」パンチ!


フミカ「リリコ先輩。あのスパイダーマンの格好した男性なんか、どうですか?」スパイダーマン


リリコ「でも、マスクをとったら、しっぱいだ~マン。なんて事もあるわよ」スパイダーマン


フミカ「それもそうですね。仮装してると難しいですね」あせる

ミウラ「あっ、あのジョニーデップ海賊の格好してる人なんてどうですか?」麦わら海賊団


リリコ「だめよ、ジョニーデップというより、ジョニー・でっぷり太ってるじゃない」腹っ!


ミウラ「そうか、残念ダウン


マリコ「あっ、あそこのルパン三世次元五衛門なんかどうです」ルパン三世


リリコ「いいわね。ルパン三世だけに、賛成。なんてね」パー


マリコ「先輩。どうやって、かけましょうか?」はてなマーク


リリコ「じゃあ、私が、峰不二子の真似で、近づくわ」不二子


マリコ「大丈夫かな?」はてなマーク




リリコ「ちょっと、ルパ~ン不二子


マリコ「似てね~」叫び


ルパン「おや、不二子ちゃ~ん」ルパン


マリコ「こっちも似てね~」叫び


リリコ「ねえルパン私たちと一緒に遊ばない。・・・うっふんキスマーク


ルパン「おお、いいね、峰不二子だけに、見ね~ふりはできね~ってな」グッド!


ミウラ「ああ~。そのおやじギャグは、まさか~」叫び


一同「部長~」叫び叫び叫び


フミカ「と、いうことは、そっちの二人は、アフロケンサク?」叫び


部長「君たち。なんでこんなとこに?」目


リリコ「それは、こっちのセリフですよ」パンチ!


マリコ「まったく、部長。いい歳して、何してるんですか」グー


フミカ「そうですよ。こんな格好して、恥ずかしい」爆弾


ミウラ「もう~部長。お仕置きだべ~」ドクロ


    (バコ~ン!ポカッ!スコ~ン!)爆弾


部長「ひぇ~。もう、ハロウィンなんて、こりごりじゃ~」叫び


・・・つづく・・・・ハロウィン