みぃ猫のブログ -2ページ目

それから

私は彼と住むことになったんですが

そこは彼の会社の寮みたいになっていたアパートで

外国の人たちが共同ですんでいて

だいたい4.5人はくらしてました

そこに2ヶ月ほどすんでいたんですが

もーなにいってるかわからないし

私はおなかがおおきくて、あそびにいけないしで

ストレスがたまりそうでした

その彼は、アパートをみつけてくれて、やっと違うアパートに

二人ですむことができました。

それからというもの、会社に毎日いってたんですが

あるひ、仕事を変えたいといい

私はあちこちに電話をして就職先を探すのを手伝った

すると、彼はわたしに

「もっとちゃんと探せよ」「家にいるだけなんだから仕事さがせよ」

って。。。。そのころ子供も生まれ初めての子供で

私は助けてもらえる人もいなく、一人でがんばっていたんですが

授乳の3時間おきでなかれていらいらして布団の上になげてしまったり

したこともりましたが、彼はあるひ、泣き止まない子供に手をあげ。。。

私は涙がとまらなかった・・・・・・

そのころからでしょうか。。。だんだん私にきれるようになったのわ

私が多少文句言ったとき、外をあるいていたときのことでした

私の首めがけて手をふりかざすように腕でなぐられました

でも、毎日やさしくしてくれてて我慢をするようになっていました。

仕事がかわるたび、だんだんひどくなっていく

車を買っては2年ごとの車検がきれるので買い換えてみたり

アパートをほかの場所に移動してみたり

一定の場所におちつけませんでした

あるとき、団地があたり、4ねんぐらいは平凡にすんでました。

そのころです、マンションから購入の電話がかかってきていて

かいませんかーというセールス

私はずっとことわっていたのですが、彼はそのマンションを

みにいき、即効きめてしまった。。。お金もないのに・・・・

マンション購入してしまい。そこへ暮らすようになった


遍歴生活

何人かの男性とつきあってみましたが

誰も私をわかってくれなく

長続きはしなかった

多少ながくつきあった男性でも

童貞の人は一度行為をしただけで、彼女になってしまい

この方は交通事故をしたらしく連絡がとれなかったあるひ

電話がかかってきて、

「なんできてくれなかったの?」とか

「マグカップ二つかって彼女にかってもらったっていちゃったのに」

とか・・・・

自己中だった。たばこもその当時すっていてすうなとかまで

私がすることに文句ばかりだったから

私は別れることに決意、わけを話すと

そんな人だったんだ。。。とか最低レベルでいわれた。

その後、私が落ち込んでるとおもわれたのか

友達に男性を紹介され、その男性とつきあうが

私が女友達に紹介したら、その女友達とつきあいだしてしまった

私はそのショックでその女友達と話をしなくなり

私はショックのあまり誰でもいいや。。。的な考えにはしってしまった。

そぉ、外人とつきあうようになって

私は、、、だんだん友達からはなれるようになった


そのころ、つきあった男性はアジア系

追いかけられたりもありました。


当時つきあっていた年齢18歳

だんなになる 外人と知り合う

身長もさほどない 自己中でしたが

私にやさしかったので、つきあうことに

4ヶ月たったころでした、私は妊娠してることが発覚

妊娠したことを彼に告げると

「生んでいいよ」という答え

私はそのころとてもうれしく

会社の社長につげることに・・

私は殴られそうになったときその彼は社長にかかっていき

社長はほぼぼこられていた

もう会社にいなくていいから、荷物をまとめてでていきなさい

そうして会社をやめることに、

私は若くて考えがあさかったんです

それから大変な生活がまってるなんて

おもってなかったんです

その間

妹は。おじさんからやはり乱暴されたらしく

一人で暮らしたり施設おくりにまで・・・・・


私は寮にはいったものの毎度の集団生活

そこの会社の社長はおばあちゃんの知り合いで

今日からうちでめんどうみることになったから

といわれ、布団を購入

そのころの布団は高くてセットで3万もしていた

会社もちだと最初聞いたのに

毎月払いになり5千円ずつはらうために


私はまじめに働くが

会社の子はほぼ若い施設からだったり

片親だったり、いろんなこがいた


あるひ、先輩に新宿のディスコへ

その先輩はナンパされたがりで私はその数あわせのために

連れて行かれた。

もちろん私は帰りたいんで一人で先にかえってきてしまった。

かかわってくる人があまりいいひとがいなかったというのも事実


そんな時、私に男性紹介するからといわれ

友達についていく(実際どうでもよかった)

私は自分がもーいやになっていた

つきあいたければつきあう?程度の感覚でいた