空と雲の写真を撮っている写真家のHABUさんが、最初で最後のポートレート展を行うということで、いそいそとお出かけ。
人物をメインにした写真なのだけれど、やっぱり背景の空が美しくて目が行く。被写体は、子供も大人も犬までもみんな大きく笑っていて、見ているこちらまで幸せな気持ちに。写真のキャプションが素敵だった。「これらの写真を撮った時、きっと僕は笑っていたと思います。」
撮る側が笑っていないと、素敵な写真は取れない。
働いている側が笑っていないと、良い仕事は出来ない。
そうねー。そうよねー。来週からはスマイル多めでがんばりますか。心の洗濯、完了しました。
