モノクロの過去として認識しがちな時代に、
自分と何も変わらぬ青年達が居て、鮮やかな夢を追い、
散っていった事に改めて祈りたい。


『最後の早慶戦』へ寄せたモデル杏さんの感想。
だいぶ前になるけれど、駅でぼーっと電車を待っていたら、目の前のボードに映画の宣伝があって、そこにこの言葉があった。


私は、感動したかどうかは鳥肌が立つかどうかで判断するのだけれど、これを読んだときには、ふつふつふつと鳥肌が立つのを感じた。本人が書いているかどうかは分からないけれど、素敵な感想。今、書いていてもまた鳥肌立ってしまった。飛べそう。


最近、お昼がお弁当(なんたってパラサイト実家生活ですから)が多いので、自席でひとりランチが多かったのだけれど、本当に久しぶりに同期とランチをした。
まぁ、久しぶりということで、色々溜まっていたらしく、ずっと愚痴だった(笑)