昨日、小倉北区にある高等学校の建築科の生徒を対象にした体験学習会が開催されましたので講師として参加。
地元の管工事業のプロによる配管実習の前に私から「建築設備の重要性と我が国のトイレの発達」と題したお話しをしました。





生徒と管工事関係者合わせて約80人の授業となり、その状況は翌日J:COMで紹介されました。
私からは、人手不足が顕著な配管工を念頭に、将来を担う皆さんが建築設備の重要性を理解し、頑張ってほしいことを強調しました。