こんにちは
毎回違う国の言葉で「こんにちは」と書くアイディアや「夜露死苦」のように当て字をする案が生まれては消えていっている今日この頃です。
こんな下らないアイディアなら世に出さない方が良いですね。
幸いなことに僕が通っている慶應SDM研究科という大学院ではイノベーティブなアイディアの出し方を実践を通しながら学べる場所ですので、いつの日か僕にも個性的で面白い書き出しをお見せできる日が来るでしょう。
閑話休題
今回は前回の予告通り、ブログと僕の相性について書きたいなあと思います。
まだブログを書き出してから4回目なのですが、ブログと僕はとても相性が良いと思います。
とても重要な要因の一つに世界中のほとんど誰もがこのブログを読んでいないことからくる気楽さがあると思います。
僕はtwitterもFacebookも利用していますがそのどちらにもほとんど投稿することはありません。
投稿したとしてもこのブログで書いているような暗いネガティブなことは全く書きません。
SNSで陰鬱なことを書くと構って欲しい寂しい奴というレッテルを貼られてしまうような気がしてしまうからです。
それは自虐的な内容でも同じです。
その点、このブログは誰も知り合いは見ていません(基本的には教えていないので)。
見ていたとしても僕と現実で接点があるような人たちではなく、ただブログサーフィンをしていたら偶然ここに流れ着いてしまった方々ばかりでしょう。
リアルで知り合いでない方たちに「コイツは陰鬱で自虐的で構ってちゃんだ」と思われても特には問題ありません。
なので今までSNSに書けずに溜まっていた鬱屈した思いをこのブログにポロポロこぼすことができ、とても気分が良いのでしょう。
「日記でいいじゃん」という意見もあるかと思います。
でも僕は日記という完全プライベートなメディアよりも、ほぼ誰も読んではいないけれどいやいやもしかしたら誰かがつい何かの弾みで目にしてしまうんじゃないの的な緊張感があるブログという媒体の方が、読まれることを意識して文を書くので、ある程度構成を考えながら書くぞという気持ちになり、その間に自分を見つめ直すことができているなあなんて思ったりしています(この文自体は全く整理されていませんが)。
最後にまくし立てて今回は終わりとさせていただきます。
さようなら
毎回違う国の言葉で「こんにちは」と書くアイディアや「夜露死苦」のように当て字をする案が生まれては消えていっている今日この頃です。
こんな下らないアイディアなら世に出さない方が良いですね。
幸いなことに僕が通っている慶應SDM研究科という大学院ではイノベーティブなアイディアの出し方を実践を通しながら学べる場所ですので、いつの日か僕にも個性的で面白い書き出しをお見せできる日が来るでしょう。
閑話休題
今回は前回の予告通り、ブログと僕の相性について書きたいなあと思います。
まだブログを書き出してから4回目なのですが、ブログと僕はとても相性が良いと思います。
とても重要な要因の一つに世界中のほとんど誰もがこのブログを読んでいないことからくる気楽さがあると思います。
僕はtwitterもFacebookも利用していますがそのどちらにもほとんど投稿することはありません。
投稿したとしてもこのブログで書いているような暗いネガティブなことは全く書きません。
SNSで陰鬱なことを書くと構って欲しい寂しい奴というレッテルを貼られてしまうような気がしてしまうからです。
それは自虐的な内容でも同じです。
その点、このブログは誰も知り合いは見ていません(基本的には教えていないので)。
見ていたとしても僕と現実で接点があるような人たちではなく、ただブログサーフィンをしていたら偶然ここに流れ着いてしまった方々ばかりでしょう。
リアルで知り合いでない方たちに「コイツは陰鬱で自虐的で構ってちゃんだ」と思われても特には問題ありません。
なので今までSNSに書けずに溜まっていた鬱屈した思いをこのブログにポロポロこぼすことができ、とても気分が良いのでしょう。
「日記でいいじゃん」という意見もあるかと思います。
でも僕は日記という完全プライベートなメディアよりも、ほぼ誰も読んではいないけれどいやいやもしかしたら誰かがつい何かの弾みで目にしてしまうんじゃないの的な緊張感があるブログという媒体の方が、読まれることを意識して文を書くので、ある程度構成を考えながら書くぞという気持ちになり、その間に自分を見つめ直すことができているなあなんて思ったりしています(この文自体は全く整理されていませんが)。
最後にまくし立てて今回は終わりとさせていただきます。
さようなら