9月22日
家出から帰ってきました。
運よく向こうではひどい風雨を

食らわずに逆に晴れ間もあってよかったでしたが、
地元まできたら大雨かいって感じです。


家に帰ってからメールチェック。
金土を開けたので盛りだくさん。


その中に、旅先で明日ライブ予定のあるバンドが
暴風雨が予想されるのでお客の安全を考えて

中止とのアナウンスが。
妥協の産物とはいえ1日前倒してよかったです。




いやあ、マジでマジで。


当時の地の果てのようなところは、
オリンピック会場や港湾施設になってたんですか。


で、領土問題はいつの間にか裁判になってたとは。

「あの元々の海域は、大田区固有の海。
江東区は埋め立てで領土を広げてきた」が、

却下されて分割の判決とは。
しかも4分の3は江東区の領土。


これには大田区は納得せんでしょう。


まだまだ紛争は続くか?

しかし帰属がないから住所なしだったとは
しりませんでした。


郵便や荷物は届け先が施設や会社名だけなのか?
9月20日
朝、荷物をコインロッカーに預けて仕事。
終わったら速攻で旅立ち。

疲れたけど、夜勤明けで夜行よりは楽でした。
あれは体調が悪化して困りました。


9月19日



明日、会社終わってからの連休旅行。
しかし、台風が発生したおかげでGWに続き、

またしても全日程雨か?
今までなかったのに連続してなんて。私、なんかした?(涙)


連休だから日程動かせられないし。
今言われたんじゃキャンセルもできないじゃん。


1日ずれで台風直撃で帰れなくなるのは、
避けられそうなのが救い。


ところで。東村山でSLの解体を巡って、
ちょっとHotなことになってるそうです。

しかし市民のほとんどがそのSLの存在を
知らなかったらしいです。


で、昨日は中野駅南口住宅を書きましたが、
その先に「なかのZERO」ホールがあります。

そのホールの裏側の「紅葉山公園」に、





なんと、SLが置いてあったのには驚きました。





しかも保存状態で言えば「上」と言えるほど
きちんと手入れされてました。


知らなかった〜。私も「知らなかった区民」でした。


しかし、中央本線は私鉄時代に電化されてたので、
なぜ中野にC11型?


という疑問がありますが、これだけキレイに
置いてあると嬉しくなります。


東村山のは25年以上手入れされてなかったので、
かわいそうなくらい錆びて悲しい姿だったし。

他の場所でもそういうの割と多いので。


見つけて以来、たまに見に行ってます。
産業遺産なのでずっと大事に保存されてて欲しいです。
9月18日



蔵出しものをどんどん使いたいのですが、
去年くらいので、明らかに記事化してない

ところはわかるのですが、
ネタとして抜き出したところだと、

どの写真を記事にしてないかわからなくなってます。


「灯台下暗し」なのでたまには地元もの。
先日一枚「解体前にもう次の住人を募集してる」と



ネタ的に使った、その筋の方では有名な最古の団地で
電車から見える、中野駅南口の異次元空間を作っていた、


「公社中野駅前住宅」








ついに立ち退きが成功したのか、
封鎖されてしまってました。

解体は時間の問題でしょう。



1951年築。またひとつ「昭和・戦後」が終わります。



そして、どこにでもあるコンクリートの
高層マンションに生まれ変わります。


これも時代の必然なのでしょう。