私たちのブログに足を運んでいただいてありがとうございます
私:せいじろう40代後半
妻:みきてぃ40代前半
息子:うみお(社会人・今は東京で頑張ってます)
愛犬:うっちゃん(今は天国で見守ってくれてます)
の夫婦ふたり暮らしです
息子のうみおが上京し、ついお酒に・・・夫婦でビール代が10万円を突破する月が発生w
私たちの給料がもっとあればいいのにお互いにワーキングプア
それでも毎日面白おかしく生きたいように生きて行くための節約生活術を日々模索中
私:せいじろう40代後半
妻:みきてぃ40代前半
息子:うみお(社会人・今は東京で頑張ってます)
愛犬:うっちゃん(今は天国で見守ってくれてます)
の夫婦ふたり暮らしです
息子のうみおが上京し、ついお酒に・・・夫婦でビール代が10万円を突破する月が発生w
私たちの給料がもっとあればいいのにお互いにワーキングプア
それでも毎日面白おかしく生きたいように生きて行くための節約生活術を日々模索中
「お小遣い制にしない?」と夫に提案したとき、正直嫌がられると思っていました。![]()
ところが夫は「いいよ、いくら?」とあっさり了承。![]()
毎月3万円のお小遣いに決めたのですが、ここから夫が変わり始めました。
昼食を弁当にする、コンビニに寄らない、ランチは安い店を選ぶ
自分のお金だからこそ、使い方を真剣に考え始めたんです。![]()
月末に「今月5,000円余った!」と嬉しそうに報告してくるようになり、余った分は自分の好きなことに使っていいルールにしたら、さらにモチベーションが上がった様子。![]()
大切なのは「管理する」のではなく「自分で考えさせる」環境を作ること。
お小遣い制は夫を縛るものではなく、夫自身が「賢く使う練習」ができる仕組みだったんです。
家計全体の節約は妻だけが頑張るものじゃない。![]()
お小遣い制をきっかけに夫が当事者意識を持ってくれると、節約が夫婦の共同作業に変わります。
気づいたら夫が「今月節約できたね」と言うようになっていて、なんだか頼もしくなりました。![]()