冷え性は女性の身体にとっては大敵です。
こんにちは✨
仙台市子宮ケアサロン
センスオブタッチです♪
冷え性になると身体は必ず何らかのサインを示します。
自分は暑がりだと思っている方も、実はそれが冷えの症状であることもたくさんあります。
特に子宮が冷えているサインを見逃していませんか?
横になったとき恥骨が突き出ている。
子宮は一般的に鶏の卵くらいの大きさ。冷たくなる硬く縮むため、あおむけになった
ときに下腹がへこんで恥骨が浮き出たような状態になります。
・おへそよりも、子宮のあたりのほうが冷たい
恥骨から指3本分くらい上にある子宮のあたりとおへそに手のひらを乗せます。
2カ所を比べて子宮のほうが冷たく感じる場合は、子宮の血流が悪化して冷えてるサイン。
気持ちの浮き沈みが激しい
子宮や卵巣が冷えて機能が低下することで、ホルモンバランスや自律神経が乱れて精神的に不安定になります。
食後に下腹がぽっこり出てしまう
子宮の血流が悪くなるとおなか全体も冷えて筋肉がつきにくくなります。腹筋が弱いと、食事をとったあと下腹が出やすくなるのです。
生理痛がつらい・スッキリ4~5日で終わらない
生理は4~5日で終わるのが理想。でも、子宮が冷えて硬くなると経血をスムーズに排出することができないため、生理痛が悪化したり出血が長引くことがあります。
上半身に暑く汗をかく人、のぼせのある人
特に上半身に症状がある人は、下半身が冷えていて、その冷えに鈍感になっていることが多いようです
そして自分は暑がりだと勘違いしてしまうのです。
下半身が冷えると、熱や血液が上昇するのですがこれを「昇症」(のぼせ)といい、
春夏はこの症状が顕著に出る場合があります。
これは女性に多い症状で、子宮筋腫・子宮内膜症などにかかりやすくなり、
卵巣などのホルモン分泌にも影響を与えて、不妊症になりやすい、不妊症が改善されにくくなってしまいます。
こんな症状に当てはまる女性は、子宮ケアセラピーで体質改善をおすすめします♪
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