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仙台市 生理痛・PMS・更年期改善

子宮ケア専門サロン

SENSE OF TOUCH(センスオブタッチ)です。

 

 

 

子宮に関連する悩み

・生理痛

・PMS(月経前症候群)

・更年期障害

これらの悩みを解決するために身近なところで実践できる方法をお伝えしますね。

 

 

 

みなさんが良く聞いたことのある腸内環境を整える腸活に加えて、

腎臓をケアする『腎活』を聞いたことはありますか?

 

 

腎臓の上にちょこんとついている

副腎』をケアすることで

更年期症状、PMS、生理痛、生理不順の悩みが解決されます!

 

 

副腎は腎臓の上にある小さなピラミッド型の臓器で、ストレスと闘うホルモン(コーチゾール)を分泌しています。

 

 


ストレスで副腎が疲れてくるとホルモンの分泌が悪くなりストレスに対処できなくなり、

 

 

PMS(月経前症候群)、更年期障害、生理痛が重症化します。

 


 

 

 

 

 

生理の後もPMSみたいな不調…それは副腎疲労かもしれないです!

 

 

とくに生理1週間前あたりからは、


頭痛、目まい、肩こり、むくみ、食欲過多、そして気分の落ち込みによる気力や集中力の低下など、心身ともにしんどさを感じることが多くなります。

 

 

あんなにツラかったPMSも、生理がきて数日後には


「あの体の怠さや、わけもなく悲しくなるような鬱々とした気持ちはなんだったのだろう!?」


というくらい調子が上向いていきますよね。

 

 

ただ、もし生理が終わっても

 

・なんだか体調が上向かない

・いつものように元気が湧いてこない

 

 

このような場合、それは副腎疲労の影響かもしれません!

 

 

まずは副腎疲労に自分が当てはまるかセルフチェックをしてみましょう

 

副腎が疲れている症状

 

・疲れが取れにくい。

・朝がつらい。

・やる気が湧かない、集中力がない。

・夜なかなか寝付けない、眠りが浅い。

・甘いチョコやケーキが欠かせない。

・以前は気にならなかったことに、最近はストレスを感じる。

・風邪を引きやすい、治りにくい。

・すり傷や火傷などが、治りにくい。

・アレルギー疾患が出るようになった、あるいは悪化した。

・PMS(月経前症候群)が重くなった気がする。

・カフェインやお菓子を摂ると少し頑張れる。

・タバコやアルコールを以前より欲するようになった。

・以前より性欲が減退している。

 

いくつぐらいの項目が当てはまったでしょうか?

 

 

 

私も、現在のようにセルフケアに積極的に取り組んでいなかった20代は、得られる情報も少なかったため、今から思うと7項目くらい当てはまります。

 

 

当然ながらPMSは今よりずっと重く苦しんでいました。

 

 

 

 

 

今日は、ストレスと密接な副腎を疲労させないための方法をご紹介しますね!

 

 

 

食事の工夫で副腎の疲れを回復できます!

 

副腎が分泌するホルモンは消化した食べ物を材料に作られるため、栄養面からのアプローチは有効です。

 

副腎のために摂取を減らしたい食べ物

 

・化学合成された食品添加物

・アルコール、カフェイン

・白砂糖

・トランス脂肪酸が使われたお菓子など

・小麦粉(グルテン)、牛乳(ガゼイン)

 

グルテンとガゼインについては、アレルギーが発症してないとしても、腸に負担がかかる=体内の炎症につながりやすい食品成分として挙げられています。

 

 

 

まずは無理せずひとつでもできることから始めてみましょうね。

 


 PMSを改善策して、

ココロと体が楽になって、好きなことに打ち込めて内側から輝く女性が増えますように。

 

 

 

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