書きたくなったネタ…?そもそもネタなのか?
とりあえず恥ずかしいけど超超超超短いネタもどきかいてみます。
どちらともレディマイから
デフォ名はYで。myサイトの夢主のデフォ名のイニシャルです。
そしてY視点。
……………ちなみにYは戦士で。私の使うコンボがでてきます。だって私の今のメインは戦士の52レベル………。
魔法剣士になりたくて剣士も育ててますが、まだ20程度です。
ちなみにまだ二周目のアイリリーです。リオンに会えません。でもアイリリーのうちに30までしておきたいところです。だってリオンに会ったら戦士ばっかりやりますし。確かリオンとルーティが異常にレベル高いんですよ。40越えてた気がします。スタンはまだ30レベ代なのに………。あ、レベル低いなんて言わないで。ずっとエターニアやってたんだし。デスティニーやりまくってたんですよ。リオンかっこいいんですよ。魔人闇。
まぁともかく駄目文へ………
リオンとの任務(スケルトンウォリア戦(リオン依頼のリオンもついてくるってやつ))————
※書くことがそんなにないのでスキット風に。
リ「今回はここにいるはずのスケルトンウォリアを狩る」
Y「はず……いなかったらどうするのさ」
リ「いるから言ってるんだ。………他のモンスターはいらん。スケルトンウォリアだけを狙え」
Y「ホーリーボトル使って他の敵をかわすとか?」
リ「そんなことしたらスケルトンウォリアまでもがよってこないだろう」
Y「自分から近付いたら戦えるけど?」
リ「………もういい。…………八体ばかり狩ればいい。勿論スケルトンウォリアをだぞ。」
Y「でも見つけたときに4,3,4とかの順で見つけたら?」
リ「11体倒せばいいだろう。………作戦はおまえに任せる」
Y「えぇー。じゃあ作戦は『まかせる』で」
リ「…………いくぞ」
ちなみに最後のまかせるだけが書きたくて書いたブツでした。
スタン戦—————
スタンから腕試しを依頼された後、私はスタンとの約束の場所の鉱山に来ていた。
「ここにスタンがいるんだよね。急ごう!」
こくりと頷く。待たせてると私もいらいらしてくるし。一刻も早く会いたいところだ。
そして………スタンをちょっと、うん、ちょっとだけだけど………痛い目に合わせたい。
理由は簡単に言うと一つ。
———それは数分前に遡る。
依頼を受けて、スタンのいる広場まで行って……スタンと会話したときのこと。
まぁ、とくにいらついた部分だけを抜き出すと、
『ウッドロウさんじゃ話にならないし、リオンじゃお互い本気になってしまいそうだったしな!!』
満面の笑みの浮かんだ顔で言い放つ。見てると微笑ましい気もするけど、内容は深く考えたら私なら楽に勝てると思ってるんだろう。つまり私はウッドロウさんやリオンよりも弱いと。リオンに勝ったこと何度もあるんだけど。
それに問題はこの次もだ。
『…………ルーティじゃ駄目なの?』
『ルーティ?女相手に本気だせるわけないじゃないか』
………私も女なんだけど、一応。紳士的なふりをして私のことは断然無視なんだね。
ルーティのこと気を使うのは悪いことではないけど、ルーティのことだけじゃなくて私のことも考えてほしいよ、と心の中で愚痴を言った。
まぁ、ともかく。
結局はスタンと戦うことになったし、どうせならこてんぱんにやっつけたいね。
「ねぇねぇ、あそこにいるのがスタンじゃない?」
そのモルモの声に反応してばっ、と前を見た。スタンがいる。
………標的発見。私はにやり、と笑った。
そして、今はスタンと命がけの鬼ごっこをしている。
だってスタンが戦い始めた直後に殺劇舞荒剣とかだしてきたんだし。一撃一撃はむちゃくちゃ弱いけど、ヒット数が多すぎて逃げられないんだし。
………何だよ本当に手加減なしじゃん。
というわけでフィールドをぐるぐる回ってます。それをスタンも追い掛けてきます。勿論ずっと回ってるから攻撃あたらないのを承知しているらしく、スタンも攻撃してこない。私も攻撃できない。結果、ぐるぐる回ることしかできなくなった。
「はぁっ、はぁっ。Y!!いい加減止まってくれよ!」
「無理」
止まったら攻撃されることが目に見えてるし。
………でもそろそろ私も疲れてきたし。鬼ごっこ中止するか。
そう思ってその楕円に近いものの軌道から外れる。勿論それを想像してなかったスタンは、技を空振り。それに私が技でコンボを繋げる。
「崩襲脚!翔月双閃!!………残影烈昂刺」
コンボを繋げていく。最後の攻撃が決まったらスタンは倒れた。
しかし再び起き上がる。そして、
「鳳凰天駆!!!」
技を再び繰り出してくる。なんとか避ける。
しかし、離れた隙をついて、晶術の詠唱を始める。
しまった、と思ってももう遅かった。
「エクスプロード!」
まわりに大爆発が起きた。勿論それに直撃。
私が吹き飛んだとき、スタンはこっちに向かって剣を振り回す。
そして、
「殺劇舞荒剣!!」
その攻撃が当たった。
そして私の意識はなくなっていった。
「Y!!オィ起きやがれ!」
なんかいつもより腹黒そうな声に起こされた。
目を開けると真っ先にとびこんできたのは白い物体。一応生物らしい。
どこかで見たことあるような、とまだ混乱している頭を働かせる。あぁ、確かモルモっていう未確認生物だっけ?
「やっと起きたね、Y。スタンと戦って倒れちゃったんだよ」
「………スタンに負けたのか」
悔しい、かなり。
「うん。スタンは『やっぱり俺のほうが強いだろ?』とか言ってた」
……………スタンめ。
この話を聞いてキレた私がリベンジして、またやられたのは別の話。
ちなみにこの話で二日もかかりました。
ながかった……。これでサイトの小説一話分はあります。こんなの書いてる暇あるならサイトの小説書けよって感じですが(笑)