※前回の続きです。
2026年5月12日
私がアメブロに投稿し始めた時、記事の事を
「私はこんな人です」
と自己紹介用のもの、言わば名刺代わりと考えていた。
↓こんな感じ。
だから、ネットの世界、とりわけアメブロの中だけで使うツールだと思っていた。
だが、途中で、これはリアルで会う人にも使えるかもしれない、と思い始めた。
「見知らぬ方には言えても、よく知っている人(家族、友人、仕事関係や近所の人他)には言いたくない
」、
というような方も多いと思うが、私はその一人だ。
恥ずかしい。本当は言いたくない
。
でも、どうしても私の症状を分かってほしい時には、これを見せる方が手っ取り早い。
周囲の人の反響を見ると、どうやら私は、
メール・LINEの私<アメブロの私<対面の私<実際の私(右が重症)
と思われているらしい。
だから、少しでも「実際の私」に近づけるには、アメブロの記事を見せることが一番いい。
苦肉の策だ。
と、ここまで「アメブロの効用
」について書いたが、上記以外もある。
今日の日記の前半、ゴールデンウィークの外出のことを書いた理由は、書かないと忘れそう💦だから。
楽しかったから覚えていたいのに、その時やったこともその時の気持ちも忘れそうで、無理矢理その部分を入れたのだ。
困ったことだ。
50代の私は最近、「高齢によるナントカ」が多過ぎる
。
これを使って、言語聴覚士(ST)さんと音読・会話訓練もやっています
★青字の日付は実際に書いた日なので、投稿日とは異なります。
★当初書かれていた個人情報等は、除去又は調整しています。
★助詞など文章の誤りが多々あります。何卒ご容赦ください。
●外出先ではスマホの「文字起こしアプリ」を使用し、会話に繋げています。
●上記の会話文は、後日、「文字起こしアプリ」で残っている文章を分かり易く書き直したものです。

