今年マイケルのいる世界に旅立ってしまったプリンス殿下。

彼もアーティストとしての孤独と耐え難いほどの痛みと戦っていましたね。

マイケルとは同年齢のライバルとされ、共演の話もありながら最後まで叶わず。

でも2人の間には

ラブとリスペクトがあったと信じています。

殿下の最期の様子を伝える記事に見覚えのある名前を見つけてうるる。

イメージ 1


ジュディス・ヒル

ディスイズイットでマイケルのデュエットの相手を務めた実力派。あまりに上手くてなんの不自然さもなくマイケルの相手を務めていたのに、何方かと言えば華のあるオリアンティに注目が集まり、あまり話題になりませんでした。

マイケルのちょっかいにも動じず歌い上げるジュディス、大物だなと思ったものです。

フェロモンはないけど、おっかさん的な包容力があるのかな。

殿下も信頼を寄せていたらしいです。最後のツアーに同行したとか。

プリンス殿下、マイケルへの思いを声高に叫んでいなかったけど、語り合わずとも通じあう何かがあったのでしょうか。

殿下がジュディスのプロデュースをしたのかな。彼女の最新の歌声をまだ聴けずにいます。きっとますます心に響く歌声になってるはずだから。