奥村の第2のブログw

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ここは奥村の第2つ目のブログです。第1はがんばって探してねwww

Amebaでブログを始めよう!

皆さんは〝秘密処刑官〟という組織を知っていますか?

その名の通り、表では出されない〝超能力者〟たちを

裏で死刑する者たちのことを言う。

この物語はその秘密処刑官たちを元にした小説である。


(ちなみに秘密処刑官は本当にあるのかは知らんがあったとしてもそれとは全く関係ないっすよwwwwww)



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ここ、桜崎町では今真っ赤な液体で街中が染まっていた。

?「処刑官!!・・・処刑官ってばぁ!!!」

処刑官「・・・。」

?「処刑官!!」

処刑官「!?ぬわぁっ!!!!・・・ってなんだ・・・依奈美か」

依奈美「んもうっ!!・・・えっとですねぇ、この屍どうします?

そのままにしておくと厄介なことになりますし。はぁ・・・

本当に人間は愚かですね。まぁそんなこと言ってる私は

どうなんだって話なんですけどね」

処刑官「・・・。屍は燃やさなければならない、醜いやつになってほしくないからな。まぁともかくテレポートでいつものところに保管しておいてくれ。あとで骨の髄まで燃やしてやる」

依奈美「了解しました!幸一~・・・こーうーいーちー!!!」

幸一「ん・・・んぬ?呼んだか?」

依奈美「ここの屍、全部テレポートでいつもの保管所に送っといて・・・って、処刑官からの命令よ」

幸一「わかった、全部だな」

と光一は、立ち上がり屍と共に闇に消えていった。






あとがき



どもっすwえっとw宣伝?どうり書いてみました!秘密処刑官Son of God

wwwwwえっとこのSon of Godってのは日本語に訳すと

神の子ですwwwwまぁいっちゃえばなんで神の子なのかというとですねぇw主人k((ry^p^

げふんwネタバレでした奥村の第2のブログw

では次からは第1章ということで

やっていきたいと思いますwwwww(*´∀`*)

ではこの辺で!!!!(`・ω・´)



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いやねぇwおもったんすけどw

そいやぁ神のbox!!書いてた時に

息抜きとして書いていた

小説があるんすけども・・・

うpしてみようかなぁっと奥村の第2のブログw


ほんなら今回はこんだけのお話奥村の第2のブログw


そんじゃぁ



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~朝~

チュン…チュン…
蓮「ん…んん…」
 少し蓮は眼を開けたがもう1度目を閉じる。すると時間がヤバいことに
気が付く。そして…
ピピピピピピピピピピピピピピピピピピ…
とても大きな音がする。
ピピピピピピピピピピピピピピピピピピ…
蓮「うああああああぁぁぁああああ!」
とさけんで目を覚ます蓮。
蓮「今は…8時過ぎ…」
パタンッ!
蓮「あと…5分…いや…⒑分…」
と1人ごとを呟きながらまた眠りにつこうとする…が、
蓮「そおおおぉぉぉぉおおい、ちょ…まって、待てよぉ?俺さっきなんて言った?今日は月曜日、今は…8時5分過ぎ…?…完全遅刻(笑)」
と、焦りながら誰もいない家に「いってきまーす」とつぶやき家を後にした。
外に出て愛用の自転車にまたがりもうスピードで出て行った。

~学校~

キイイイイィィィィィイイイイイ…
蓮「はぁはぁはぁ………スゥ―――――…ハァ……っと、ゲホン。えー、現在の時刻は…8時40分過ぎ…うわぁ…こんなに頑張ったのに全然だめじゃん(悲)ま…いっか」
それから自転車置き場に行き愛用自転車を置いて、そっと校舎内に忍び入り教室に向った。時刻は9時に近かった。

ガラガラガラガラ…
蓮「いやぁ~先生、今回は寝坊じゃぁ~なくてですねぇ、それがですね布団が俺を離してくれなくってぇ~…ってアレ…?」
教室には誰1人居なかった。
蓮(あれ…ぇ?)
蓮は後ろの黒板を見つめた。そこには【1時限目 理科 理科室】と書いてあった。
蓮「あぁ~そっかぁ。1時間目は理科じゃんかぁ~。そっかそっか」
と1人笑いながら用意をして教室を後にした。
ガラガラガラ…
蓮「すんませぇ~ん先生、寝坊して遅れましたぁ…」
(あれ…なんか変…いつもはざわざわしてて耳が痛くなるほどなのに…静かすぎる)
そっと顔を上げる。
蓮「え…えぇ…」
蓮は座り込んでしまった。
そこには地獄という名のワンダーランドが広がっていたのだった。


蓮「なんだ…これ…」
蓮はもどしそうな口を一生懸命押さえて目をつむってそういった。
すると…
?「ゴォ…ゴオオォォォォ…」
(ん…?なんだこの音…にしても音にしては変な音…)
ふと目を上げると目の前にはすごい洋服を着た人間がいた。

蓮「あ…うぁ‥うわぁああああああぁぁぁああああ!」
蓮は気が狂いそうになった。その人間には体中が血だらけだった。でも目の前の人間は蓮に向って手を出してくる。
?「あ…こいつ…見ちゃったかぁ…あぁあ。どうしよっかなぁ~。
ま、殺っちゃえばいいかぁ。あはははは(笑)」
(え…今…殺すって‥‥‥‥‥)
蓮は後ろに座りながら下がっていく。するとコツン…何かにあたった。
(え?なんだ?)
恐る恐る振り向くとそこにはまたもやすごい服装をした人間が立っていた。
だがそいつの片手には親友の竜ヶ崎正斗の頭だけを掴んでいた。
眼球は片方なくなって口は変形してしまっていて片方の目からは赤い涙を流していた。
蓮「うわあああああああああぁぁぁあぁぁあぁぁぁああああ!」
そしてそいつはボトンッと頭を放り投げた。すぐそばに駆け寄る蓮。
蓮「おい…正斗ぉ…おい!正…斗…あああぁぁぁぁぁああああ!」
蓮はみんなの仇を取ろうとがむしゃらに襲い掛かった。だがあっけなく終わった。そいつは蓮の腕をつかみ目で蓮の首と心臓を交互ににらんだ。
するとブチッと切れて零れ落ちるえぐい顔の顔と抉り出されたかすかに鼓動の音が聞こえる心臓。



蓮は瞬間的に意識を失い死に至った。そしてこう思うのだった…。
(もう1度…もう1度すべてをやり直せるなら…)
すると見知らぬ声がした。
?「もう1度やり直したいか?」
(うん…。俺の力不足や寝坊でこんなに大勢の人が殺られちまった…。
だから…うぅ…くそっ…)
?「力がほしいか?」
(力…ほしい!自分のためじゃない、クラスや…正斗のためにも…お願いだ!どんな力でもいい、お願いだ…力を……)
?「分かった…ならばそなたに力を授けよう。だが条件がある、そなたに力と時間を戻す力を授けるがもし!もしもその最悪が止められなかったら…そなたの命は無い…わかったか?」
(はぃ!わかりました!本当にありがとうございます!あなた様の信頼を裏切らないように1日でも早く最悪を止めて見せます!)
?「よろしぃ、ならば10秒程目をつむって居ろ」
(はぃ!)
1…2…3…4…5…6…7…8…9…⒑…
蓮はそっと目を開けた。そこにはいつも見る自分の部屋の天井が写っていたのだった。



あとがき

どもですwwww更新遅れてほんまにすんまそん(><;)
えっと・・・いきなり長くてすいません^p^
まぁあれっすよwあれwげふんっさてと・・・そろそろ終了しますwwww
アメーバすることなくなっちゃったwww15歳未満・・・悲しwwww
んだもんでブログ更新がはやくなったりならなかったりwww
ではこのへんでw


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