スリープモードにしておいたにもかかわらず、勝手に起動して勝手にバージョンアップしていた。
は?と思った。
一応スリープモードになったらタスクを全て制御するソフトが入れてあるのだが、それさえもかいくぐって立ち上がっている。
ソフトのアップデートをするのはいいが、ユーザーがが何も知らされずに勝手にデータを送信されてるのが気持ち悪い。
そのゲームソフトは即刻削除した。
これは今回が初めてではなくて、他のソフトでもあった。
スマホを使っている方ならわかるように、スマホのバッテリーの持ちがものすごく悪い。その原因の大半は、アプリのことが多い。
なので、アプリの精度が1番大事だと思うのだが、その辺はiPadやiPad miniを使っているとAndroidの方が弱い気がする。
どういう理由かはわからないが、少なくとも特別な管理ソフトを入れていなくてもiPadや iPadminiでスリープモード状態から勝手にゲームが起動することはない。
よく聞くことだが、この調子で個人データなんかを持って行かれたらたまったものでは無い。
ゲームのアップデートなんかいいから、 Androidが早いアップデートでセキュリティをもっと強化して欲しい。