おねえちゃんへの道 <その2> | ゆずっこ さやっこ いっちっち

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はじめての子育て日記。 

いやー、1週間もあいてしまった。。。 不覚! _| ̄|○


では、妊娠中期いってみましょう・・・



ゆずは2歳になり、すっかりことばも達者になってきました。


わたしがソファーに座ってると、「ぁヵちゃん、よしよし~」とおなかにくっついて
なでなでしてくれてました。(・∀・)




そんなやさしいゆず、とりわけ印象に残った3つのエピソードをご紹介いたします。



【1】

4週間に1度の産婦人科の定期健診。

初期の頃はゆずとパパーはおうちでお留守番してもらうことが多かったのですが、
おなかからのエコーが見れるようになってからは、みんなで病院にいくことが多くなりました。


病院では、わたしの名前が呼ばれて、ゆずから離れると・・・・
泣くことが多かったですね~

とても一緒にエコーを見れるような感じではなかったですね!


しかも結構待ち時間があるわけで・・・・、段々飽きてくるんですよね。


そんなときは「パパーとあかちゃんみてきな~」と病院の2階にある新生児室の赤ちゃんを
見に行ってもらってました。(窓越しですけどね)


好きなんだな~、あかちゃん。


パパーの話によると「あかちゃん だっこしたい~」とかいってたらしいです。


ちなみに、テレビに赤ちゃんが出てきてもすごく反応しますね!

あかちゃん すき~」とかよく言ってました。


今も大好き。

さやちゃんすき~」はしょっちゅう言ってます。



【2】

1歳4ヶ月でお乳を完全に卒業したゆず。


それからというもの、お乳を飲もうとしたことはなかったのですが・・・・
(意外にも頑なに口をつけようとしませんでしたね~)
なぜか、この頃からたま~~に、「ちゅーする」とわたしのお乳にチュッとすることがありました。


お乳は卒業しても、ずっと服の中に手を入れてはお乳を触ることが多かったのですが、
いつまでもこれはいけないのでは?!と思い、またしてもゆずに
もうお乳は赤ちゃんにあげようね! ゆずもうナイナイ~」と言ってみました。


するとゆず。

これもまたあっさり了解するかと思えば・・・・


こっち、あかちゃんの~」「こっち、うじゅ(ゆず)の~!」と
左乳は赤ちゃん、右乳はゆずのものと勝手に決められました!


まぁ、平等っちゃー平等だけどさー・・・・



とりあえず、わたしは
赤ちゃん生まれたら両方あげようね~」と、さらっといってみました。


わかってるかどうかは不明。


でしたが、


実際さやが生まれてからは、お乳あげるのを嫌がったりはしてないですね!

むしろ「おちちあげちゃって~」といってる・・・・

しかも、触らなくなりました!(←完全卒業!?)



【3】
ご飯を食べた後など、おなかが大きくなっているゆず。(←食べすぎ?)


ゆずのお腹大きいね~」というと・・・・・


あかちゃんおるが」「ちっちゃいあかちゃん」と言います。


ちなみにわたしのおなかは「おおきなあかちゃん」がいるそうです。(・∀・)



最近(さやが生まれたあと)ゆずは、自分のお腹を触って
「○○○ちゃん(いとこのなっちゃんのなまえ)がおるが」と言ってたたそうです。(パパー談)