こんにちわ、ミケです。

1週間ぶりの更新ですね;

今回はキックホッパー専用のマシンゼクトロンが完成しましたのでご紹介します。


マシンゼクトロン

マスクドライダー専用の量産型バイク、基本設計はカブトエクステンダーと同様だが、キャストオフ及びクロックアップ機能は無い。

フロントカウル部の牙・ゼクトロンピンチは白兵戦用の武器となるほか、電磁波照射による分子振動で標的を粉砕することも可能。また、背部のテールコンテナにはそれぞれのライダーのモチーフの昆虫型ロケットが搭載されており、これにより偵察や攻撃を行う。


やっぱり仮面ライダーにはバイクが似合いますね。

矢車「・・・・と、言う訳で俺専用のマシンが完成したぞ」

影山「兄貴いいなぁ・・・・・」

バイクが在るだけでフィギュアのポーズ付けが数倍楽しくなります。

矢車「じゃぁ、早速乗ってみるか・・・・・・」

影山(バイクいいなぁ・・・・・)


付属していたフィギュアのサイズがホッパーと同じサイズだったので搭乗ポーズが難なく決まります。

矢車「見ろ!丁度いいサイズじゃないか!」

影山(専用いいなぁ・・・・・・)


フィギュアの開き手がハンドルをしっかり保持してくれるので簡単に落ちたりする事はありません。

矢車「それじゃ早速走ってくるか・・・・・」

影山(・・・・・・いいなぁ・・・・・)


ザビー「返せぇぇぇぇ・・・・・・」

矢車「!?」

影山「!!」


ザビー「俺のマシン返せぇぇぇぇぇぇ」

矢車「・・・・・・・・・・!!!!!」


矢車「な・・・・なんか悪寒が・・・・・」

影山「兄貴、な・・何だか怨念的な何かが見えたよ・・・・・・」 

今回手を加えた点は、

全体的に塗装を追加し、リアルタッチマーカーでスミ入れして各ライダー専用マークをザビー専用からキックホッパー専用に描き換えました。
また後部ツールコンテナの丸いディティールが省略されていたのでジャンクパーツを流用してディティールアップしています。

そして最後に半光沢クリアを吹いて、エンブレム周辺だけクリアーを塗ってます。

今回の改造では可愛そうなザビーが発生してしまいましたが、彼のことは捨てたりせずにネタ要因としてこれから活躍してもらうつもりです。

以上、キックホッパー専用マシンゼクトロンでした(パンチ専用は?)