ランドセルおじいちゃん -31ページ目

ランドセルおじいちゃん

生まれた時から死刑宣告

 

アメブロをやっているともいえないくらいの更新の少なさであるけれども

始めて割とたった(時間的に

 

ほら最初の文でわかると思うけれど、文章ってものはずっと書いていないと

下手になるということ。

こんなところでも訓練の大切さがわかる。

 

 




もっと書くと思ったんだけどな~。

まぁこれから書くようにしよう。

 

 

最初にコレを始めようと思ったのは、mixiではあまり書きたくないようなことを

かこうと、知人にあまり見られたくないものを書こうとしたからだ。

まぁしかしやっぱblogなんてものは見られてナンボやなと思った。

 

かといって何か努力はしないんだろう 

 

まぁボチボチ伝えたいことを書いていきます。因みに

 

文は人名

 

と承知しております。

 

 







最近、振り返ることが多い

昔はモット“思い”があった。

 

こんなのおかしいぜ だとか

こう生きよう    とか

こういうことを伝えたいとかですね

 

 

暑苦しいといえば暑苦しいんだけども

そんなものが何かすごい減ってきている。

これが大人になるということなのか とか考えるけど、そんなは成長とは呼ばないよね。

そーゆー年の取り方は格好悪いと思うし、そうでありたくない。



 

しかしなぜなんだろう??

 

 

 

俺の本質はもっと向上心のある人間である。と思う

今でもある

しかしそれは完全に今の状態の危機感からでしかない

 

そんな危機感があるにもかかわらず、平然とまた明日が、また朝が来ることを

当然のように過ごし、時間を粗末に扱っている。

 

 



生まれた時から死刑宣告。 まさにそうなんだよきっと

 

自殺するような人を、もったいないと横見に思い

自分はいわば長いスパンでの自殺をしている。

 

 





 

ふー

 

 

なんだかなぁ とは阿藤かい さん

なんと素晴らしい感情の描写だろう。と思う。まさになんだかなぁなんだ

 

 


これは、別で、一つの課題として日記に書きたかったがココで多少書いてしまおう。

 

なんだかなぁのようにすごいぴったりな言葉が出ることは非常に稀だということ。

というのも、言葉ってコミュニケーションの道具としてはかなり不十分だと思うんだ。

 



優しさってなんだ

愛って何だ


なんてテーマがあるシチュエーションがあるが

そんなのは非常に簡単だよね。

 


タダの言葉だよ。

 


その言葉の意味が何だってことを論争してるんだって事くらい俺にだってわかるよ

だけどそんなの違う環境で育ってきた人たちの語彙を一々一致させる作業していたら、日が暮れるどころか。日本は沈みます。

 

 

そこでね俺が言葉は不十分だといったのは、単語一つ一つの意味に人それぞれ

ギャップがあるんだな~これが。

当たり前だろ?

でもそのギャップが大きな問題に発展しないともいえないんだコレが。

 

でも正確に伝えたいでしょ?

俺はそうじゃなくてこうなんだよ!!って

でも正確な単語は会話の時は中々出てこなかったりする。それがなんとも歯がゆい

 

相手の言うことも自分に正確に伝わっていたいでしょ?

でも勘違いであったり、無駄にへこんだりするんだよね


 

 






今日の日記の何割伝わっただろう。

モット日ごろから書いてかないと内容酷くなるな。下手な文章のせいで

 

 

でもみんなに読んで欲しいわけ

話を聞いて欲しいわけ。 

 

コレは正に現代っ子病の象徴だと俺は認知しているんだ。

だけどおれはそうならないよう気をつける

 

だからみんなの話をきくようにするよ

 

人間は難しいよな

 

 

 

俺の姿を忘れるな ニタリニタリの策士ども

 

 

これでココに来た人は解ってくれると思う。

 

 

 

 

 

頑張ろうぜ

 


とりあえず今急に思ったことを忘れないうちに書く

 

某古館イチローのような、自分の考えがある(訴えたいことがある)人間は

キャスターには向いてないと思う。

 

キャスターはさ、事実のみを伝えるだけで良いのであって、それに自分の意見を後に加えるべきでないと思うんだ。

 


そんな奴がキャスターなんかになっちゃうから、おばかさんが洗脳されちゃうんよね

これってさ、裁判員制度がこれから始まる中、重要な問題でないかい?

 

本当はそんななものに洗脳されてしまう視聴者にこそ問題があると思うんだけど、

そこはもうどーうすることもできないと思う。

 

 

この言葉は自分自身にもよく言うが

 

 

もっと自分で“考える”べきだ


  

みんな考えなさすぎだと思うんだ。

 

 

まぁ裁判員制度にも反対なんです僕。

 

 





話は変わりますけど、秋葉原で無差別殺人事件がおきた

この話について今何か意見を述べるのは何か躊躇われるが

 

まずはとにかく被害者、遺族の方は本当に、なんと表現して良いものか解らないけれど大変なことだと思う。

 

 

やっぱり加害者のことを言うのは今はやめようと思う。

 

 

 

とにかく死刑は犯罪の抑止力にはまだまだ力不足だと思った。

そして現代っこ病についてはまた今度書こう。

 

 




 

まったく・・・自分の軸がなっちゃねーと文章も支離滅裂で困るぜ

 

言い訳をさしておくれ、ドコまで言うべきかを考えながらやっているんだ

 

 

まぁ明日も





 

頑張ろうぜ

 

 

 

ちなみにおれはエレファントカシマシが大好き 

 


 

 

 

今回が初めての記事 

 

このブログでは日記とは思えない温度で記事を書いていきたいと思う。

というのも、mixiもやってるわけなんだけれども、どうしてもソレだと

 

ハズい

 

見てる人が本当の友達だからである。

 

まぁ心中を見られるのがハズいと言ってる時点で

それが「本当の友達」と言え得るかが疑問であるが、そのことについてはまた今度書くとする。

 

 

 

とにかくこれから書いていくことを大まかにリストアップしよう

 

 

 

:人生

 

:地球について

 

:コミュニケーション

 

とりあえずはこんなところ

 

 

もう気付いたことだろうと思うけど

 

 

 

ハズいだろ

 

 

まぁ実際の記事はもっと容易に読めると思う。

 

 

 

 

とりあえず序章っつーものは話が若干進展するイメージがあるので

なんか書いとく

 

 

 

  

 

 

人にやさしくなりてぇもんだよ

 

 

 

 

 

               ここでは下ネタを控えないと