んー、無駄に歌うまいから載せときます
今日ちょっと落ち込んでる人の話を聞いて思ったことがあるんだ。
人との関係のことなんだけど、時代なんか国民性なんか、まー何に起因してるかなんて知らんが
やっぱり「気付き」の文化なんだなーと思った。
人それぞれいろんな付き合い方があるにしても、人の悪いところってあまり面と向かっては言わないですよね。
というのも、それが悪いかどうかというのはまた人それぞれだからね。
要は、その人がそれを嫌かどうかなんよね。
言わなきゃ分からないなんていったりもするけど、やっぱり気付くってことは重要だよね。
やはり仲のいい人には、そのことは前から分かってて欲しいっていうのもあるだろうし。
同じ認識を持っていて欲しいというのがあるからね。
だから自分の中で重要としてる認識を仲の良かった人が、決定的に違う認識を持っていると
なんというか、すごく残念なんだよね。
わかるなー
同時にそう思われてた側はどーすりゃいーんだろうとも思ったよ。
きっとそういったときは本人にその旨を言わんしね。
だから気付くことが重要になってくる。
ただ最後に言いたいんだけど、本人に言わなかったりするのは
ショックで言えなかったっていう場合もあるんだと思う。
それは本当に仲がいい、共通の認識をもっているだろうと思っていたから。いい加減な付き合いじゃないから。
そーゆー時もあるよって話。