大先生流1000人の顧客を作る!⑦ | 学んで盗め!海外投資のブログ塾!@みけうさぎ

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うさぎみけうさぎです!
今回は適正な顧客の人数について考えてみましょう!!


センセイ大先生の言葉です。
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適正なお客様の数は何人か??

これには様々な考え方があります。

取り扱っている商品の金額、サービスにかかる手間によっても変わります

例えば当社のような不動産投資ビジネスの場合、

最大でも1人の担当者が持てるお客様の数は300名だと思います。

1000名の顧客となれば、4名以上の担当者が必要です。

そしてフロントにたつ1名の担当者の裏側に、
2名の業務・管理スタッフも必要でしょうね。

更には、その4名が同質のサービスを提供できる。

同質の知識を持っている。

これも非常に大切なことです。。

インターネットでの物販のビジネスであれば一人で

もっと多くのお客様をフォローすることも可能でしょう。

業務効率化を図れば、10000人のファンを

一人で持つことも可能だと思います。

それぞれのビジネスの内容によって変わってきます。

インターネットがこれだけ発達している時代です。

ネットを上手に徹底活用していけば、創意工夫の中で、

もっとお客様に喜んでもらえることを、

今の皆さんの体制の中でも作り上げていくことは可能だと思いますよ。

一方的にお客様に押し付けるのではなく、双方向性・・・

このことを意識して、お客様からの意見をどんどん取り入れて、

お客様も一緒になって作り上げていく。。

そんな形が今の時代にはあっているのでしょうね。。

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赤うさ大先生のビジネスの場合、

1000人の顧客に対し。。。
・担当者が4名以上
・その担当者の裏側に2名の業務・管理スタッフが必要


つまり、最低12名が必要という事になります。

大先生はリアルビジネスでもあり、高単価でもあるので
これが可能となるのですねビックリマーク


ビジネスや客単価によって様々なパターンがあります。
今取り組んでいるビジネスや、
これからやろうと考えているビジネス、
一体何人必要か、
じっくり考えてみるいい機会ですね音譜


また、今はインターネットが発達しているので
双方向性のビジネスも大先生はプッシュしています。

こうやって大先生の言葉をひも解いて
私とみなさんが一緒に学んでいく。
こういった形は双方向性ですねニコニコ

本来の双方向性のあるべき形として、
みなさんからもご意見などいただければ嬉しいと思います!きらきら
疑問点などもぜひぶつけてください!!


と、ここでより一層の双方向性を提案します(笑)
よろしくお願いしますにひひ