ほんじつ休ませて戴きますという題名の本を読みました 大阪の古書店の主が 定休日に貼り出しているポスターや それを貼り出した経緯、 妻への手紙等を纏めた本 御歳90歳という店主の本に対する思いや 人生観、色々な事についての言葉が じんわりと心に沁みました