『受験勉強』と聞くと、皆辛い時期を思い出すだろう。ひたすら、机に向かう毎日、「カリカリ…カリカリ…」。
友達の誘い、見たいテレビ、ゲーム、「遊びたい…遊びたい」を只我慢する日々……。
その中で、受験科目である『英語』これは、避けては通れない道である。自分も英語に苦労した。単語帳の暗記、文法演習、構文暗記、長文読解、リスニング…・…。やっても、やっても先が見えない。本当にできる?力付いてる?そんな疑心暗鬼の中、やる日々を送った。
そんなこんなで、大学入り、在学中も『英語』をする日々がやってきた。自分の場合、講師が「ネイティブ・スピーカー」や「文学部の教授」とこれまた手ごわい。
前者は、全部が英語、説明も英語、文章も英語、指摘も英語、質問も英語、宿題も英語(これはいいか)。間違いも英語(全然わかんねーよ)。
後者は、精読、細かい言い回し、古典英語?(現代で使わねーよ)。
と英語には、ちょっとネガティブ??だった。
しかし、就職活動して思う。資格の欄に書くことねー。(バイトしかしてね―。) まぁ、将来の夢がファンド・マネジャーになることで、金融業界の中心(ニューヨーク、多分)で仕事したい。『バリバリ英語いるじゃねーか(笑)』
ということで、英検準一級目指して勉強中です。
英語ペラペラになりてーよ(割とマジで)