9月ももう半ば。

東京にも、少しは涼しい風が吹き始め・・・

silkymilk も、「暑さに溶けてる」、なんてことは言ってられなくなってきました。   ( ̄― ̄;


9月・・・


気付いたら、まだ1本しか記事、アップしてない! なんてこと! p( ̄○ ̄;



・・・がんばろ。   (ρ_―。




(ρ_―。   (ρ_―。   (ρ_―。   (ρ_―。   (ρ_―。   (ρ_―。     





先日、形成の受診に行ってきました!   ( ̄▽ ̄)/


前回から、半年が経っています。   (* ̄▽ ̄*)


前回から、半年・・・

そして最後の手術から、何と、2年半もの月日が経ちました!   (* ̄○ ̄*)



silkymilk の今のお仕事は、10時スタート。  w( ̄▽ ̄)w

地下鉄を乗り継いで行けば、病院から、30分もあれば着きます。


病院の予約時間で、一番早いのは・・・ 8時半。

8時半に受診すれば、会社に充分間に合うのです。   v( ̄ー ̄)



・・・8時半に・・・



『 は・ち・じ・は・ん 』 に、受診、すれば・・・    b( ̄― ̄;;




( ̄― ̄;;    ( ̄― ̄;;    ( ̄― ̄;;    ( ̄― ̄;;    ( ̄― ̄;;




受診前夜の silkymilk・・・


ケータイのスケジュール表を見ながら、溜息をつきます。   ( ̄。 ̄;



・・・何で、8時半に予約、入れちゃったのかなぁ。

お休みにして、お昼頃にすればよかったのになぁ。    (ρ_―。



・・・でも、仕方ありません。

世の中の人達は、ちゃんと8時とか9時とかに受診してたりします!   p( ̄○ ̄;

先生方だって、もっと早くからお仕事してた・・・

入院してた時、他の科の先生だったけど、朝の7時前に回診をされてて、とってもびっくりしました。



なのに・・・



silkymilk、もう、健康な患者なのに!   p( ̄○ ̄;



仕方ありません。 朝、6時過ぎに目覚ましをセットして、ベッドに入ります。。。  (―_―。zzz...





じりりりり・・・・!!!    ( ̄○ ̄!


【 本当は 『ぴぴぴぴっ!』 です。 でも、じりりり・・・の方が雰囲気でるでしょ? b( ̄○ ̄; 】




凄い! silkymilk ったら、ちゃんと6時15分に起きました!!    \( ̄▽ ̄)/


朝ゴハンを食べ・・・    Ψ( ̄▽ ̄)

久々にラッシュの電車に乗り、病院へと向かいます・・・    。。。 ┌( ̄ー ̄;┘




「先生、おはようございます! ちょっとご無沙汰です!!  (* ̄▽ ̄*) 」

「あ、silkymilk さん、おはようございます!」



半年振りのO先生、朝一番の笑顔で返して下さいました!    ( ̄▽ ̄)/




「どうですか、具合は。」

「全くもって、問題ありません!   (* ̄▽ ̄*) 」

「そうですか。 ちょっと見せてくれますか?」

「はいっ!   (* ̄▽ ̄*) 」



silkymilk のおムネを見たO先生、ちょっと驚いて言います。



「あれ、良いじゃないですか。」

「でしょう? 良いでしょう? ・・・って、私が先生に言うことではないですけど。 f( ̄▽ ̄; 」

「ははは・・・。」



確かに最初の半年くらいは、ちょっと拘縮が進み、シリコンの位置も、ちょっと上に上がっちゃいました。

でもそれ以来、全く何も変わってない silkymilk のおムネ。

O先生にも太鼓判を頂きました!   v( ̄▽ ̄)



「外側とか、痛みませんか?」



以前、silkymilk がちょっとした痛みを訴えた場所、外側とか、内側の上あたりとか、そういう箇所をひとつづつ、確認していきます。



「大丈夫そうですね。 手術からは・・・ 2年半。 もう落ち着いてるはずだし。」

「はいっ。   (* ̄▽ ̄*) 」

「それでも、まだ5年、10年と経って、破けたりとかしてしまう可能性が、全くないわけではありません。

 ある程度定期的には見せて欲しいんですけど。」

「はいっ。   (* ̄▽ ̄*) 」

「一年後、とかでもいいし・・・。 いつでもいいんです。 気が向いたときに来て下さい。」

「気が・・・向いたとき、ですか?   (* ̄▽ ̄*; 」

「ええ(笑)。 そんな感じで大丈夫です。 でも、何か変なことがあったら、すぐに来て下さいね。

 あ、そうだ・・・」




silkymilk の最後の手術の直前に、お家のクリニックの都合でT病院を常勤から非常勤に変わらなければならなくなったO先生。



「とうとうT病院のメールアドレス、消されちゃったんですよ(汗)。」

「え!   p( ̄○ ̄; 」



何かあったら、とT病院のメールアドレスを教えて下さっていたO先生。

実際にメールをしたのは、ティッシュエキスパンダーを入れてたときに原因不明の高熱が出た時くらいなものでした。

でもやっぱり、何かあったとき、わざわざ病院まで行かないでも先生に相談ができる、と思うと心強かったのです。


それが、なんと、そのアドレスが使えなくなってしまったのだそう!   p( ̄○ ̄;




「もし何かあったら、まずメールで連絡下さい。 これ・・・」

「あっ! 先生のクリニックのアドレスですね!  (* ̄▽ ̄*_□ 」

「そうなんです。 こっちにメールくださいね。」

「ありがとうございます!   (* ̄▽ ̄*) 」




先生が下さったメールアドレスの紙をしっかり握りしめ、先生にご挨拶をし、診察室をあとにしました。







そっか。 これからは1年に一度。    (* ̄ー ̄*)





この前、乳腺外科のM先生も、4年をクリアしたら、私の場合は1年に一度でよくなるから、と仰ってた。




こうやって、silkymilk ったらどんどん、先生の手を離れていきます。  v( ̄ー ̄)




明確に 『一年後に来い』 とも言われなかった・・・


取り敢えず、形成は、『暫定』 卒業なのかな。   (* ̄ー ̄*)





・・・どんどん、月日は流れていきます。     (* ̄▽ ̄*)