民主党政権へ移行して未だ2年。その間最低(鳩山)から最悪(管)へ変わり今また代表選挙が行われようとしている。そして新内閣総理大臣が選出されるであろう。
管内閣総理大臣は政権欲が強いのは、政界のみならずマスコミにも取り上げられているからご承知の事と思われますが、今回管氏が提示していた法案が全て与野党合意されることになり、退陣せざるを得ない状況になってしまった。
管直人は全ての法案の合意は不可能と考えていたようである。(姑息で卑怯な管夫妻)にしてみれば予定が狂ったかも分からないが、いずれにしても近々には議員資格剥奪の負い目を受けることになるはずである。
その最たる原因は在日韓国人K氏からの106万円違法献金問題である。K氏には現金で弁護士を通じて返金した・・と国会では答弁している。が、その領収書の提出を拒んでいる。
もっとも検察に告発され受理されて捜査進展中である。国会ではすでにK氏からは2~3回事情聴取したそうである。
万一、検察が不起訴にしても我々の手による検察審査会への公行が可能である。
自民党を中心とする野党各党にも頑張って貰わないと「日本」は沈没する。今のままでは・・・・・・