人生って悲しいものですね”



それでも私たちは生きて行かなければならない




何が悲しいって 人から必要とされてないんじゃないかっていう



わたしは独りなんじゃないかっていう



わずかばかりの運の悪さを恨んだり

自己嫌悪に落ちたり

何か淋しさを感じたり

弱さまるだしにして生きてるなら





愛燦燦と生きたいものですね