10月からスタートした秋アニメで僕が面白いと感じてみているのは、
前回紹介した「ラブライブ 虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会」と今回紹介する
「キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦」
です。
アニメ第3話より 左アリスレーゼ 右イスカ
この作品はファンタジア文庫のライトノベルがオリジナルで、原作者は細音 啓さん。原作イラストは猫鍋蒼さんが担当。
どこか現代版ロミオとジュリエットの感もあり、障害があるほど恋は燃えるのかもしれません。
科学技術が高度に発達した「帝国」と超常の力を駆使し、“魔女の国”と恐れられる「ネビュリス皇庁。この2か国が百年にわたる戦争を続けてきたのですが、両国には、10代の2人の英雄がいたのでした。
最年少にして帝国の最高戦力の聖使徒となったイスカ。
ネビュリス皇庁の王女にして“氷禍の魔女”の異名を持つアリスリーゼ。
二人が戦場で出会ったことからドラマが始まります。
好きになればなるほど敵同士である切なさや悲しみが深まるに違いありません。
目下3話まで見ました。
どのような展開をしていくのか、とても気になる作品ですよ(^.^)
ライトノベル
