よしまるビィ、1年生メンバーがいい味出してました!
劇場版「ラブライブ サンシャイン」を観て思った感想の1つです。
善子、ルビィ、花丸の3人の描写が多かったように感じました。
姉ダイヤとの別れを悲しみつつも自分なりに立っていこうというルビィ。
トラブルメーカーの善子がいっぱい笑わせてくれました。
ヨハネにゆかりある、舞台のイタリア特にフィレンツェでは、堕天使ではなく、真正の天使としてかなり張り切ります。
このあたりのシーンは見ものでした。
花丸は運動量が足りないのか、他のメンバーの走りに遅れてしまうシーンがたびたび。
「ずら~」のほんわか感は健在でした(^-^)
このシリーズ次回は3年生の卒業メンバーについて書きましょう〜。



