体が弱ってるとき、
心も弱るよね。

そんなときこそ、優しさに触れたい・・・・。
誰もがそう思うはず。

一人の私は
日常家で優しさに触れることはまずない。

たまに来る親のメールや
友人のメール、
電話などでは感じられるけど、

まだしんどいときには
やっぱ、声、かけてほしい

仕事ではそれが当たり前で
私は声をかけさせていただいていた。

触れることも大事。
触れることは一種のお薬になるのよ。

病人が家族にいた私は
四六時中、声かけたり、触れたりしていた。
だから、
仕事でも苦じゃなくできていた。

でも、病でしんどいとき、
すごくしんどいときもちょっとしんどいときも
優しくこえかけてほしい。

みんな、そうだと思うよ。

そんな風に自然にできる人間になりたいし
してもらえる人間になりたい。

努力は必要。