最近、ダンナがものすごく鬱々としている…
それをものすごくアピールされていたけど、見てみぬふりをしてきた。
だって、私がなにを言っても否定的なことしか言わないし、心配だよって言っても、別に…って言われるし。
それに可愛い愛娘のももちゃんの育児が忙しすぎて、若干どうでもいい。
先日、ちょっとしたことで口論に。
で、昨日、離婚したいと。
確かに離婚したほうがいいのかもしれない。
ももちゃんのために、がんばって仕事して育てていこうと思う。
でも年配の人達には、散々シングルマザーは本当に大変だから、反対と言わて…あなたは世間知らずだからと…
確かに私はぬるい中を生きてきたような気がして、そんな年配の方々の話は現実を知らない私に突き刺さる。
なかなか決断できない自分が、まどろっこしくてイヤになる。
それとも、年配の人達の時とはまた今の世代は変わってきたのかな…
なんとかなる!ではいけないよね…
あー、泣きたい。
弱虫だな、私…
母親なのに。
昨日、離婚って言われて、今朝は一言も話さず出て行ったダンナ…
強くなれ、私。
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