付き合いはじめて何度目かの彼とのデート…
お話しながらゆっくり雰囲気のいい場所を一緒に歩いていたんです。
凄くドキドキしてて彼の顔もまともにみれないぐらい
途中、花壇に綺麗なお花が咲いている場所にさしかかったとき、
私『わぁ
お花可愛いねぇ~~
』
と彼に微笑みかけました。
その瞬間…
ブチッッ!!!!!
はっ?!何が起こった??Σ(゚д゚;)
と、彼の手元を見ると、思いっきり花壇の花をぶちぎり、嬉しそうに
彼『アゲマス
』
と花を差し出してきました…
凄くニコニコしながら差し出してきたので、とても言いにくかったのですが…
私『あ…あのね?嬉しいんだけどね?これはちょっと…』
と言ったら
彼『ナンデ?ボクノキモチデショ??』
と、なんかちょっと変な空気に…
私『いや…、これはね?市の人が一生懸命育てたお花だからこうやって勝手に取っちゃだめなんだよ。』
と、頑張って教える私…しかし!!!!
彼『ボクノキモチ、イラナイネ…』
と、少しふてくされ始めてしまった…そして…
彼『オハナキライ、ネ…ワカリマシタ…モウ、アゲマセン…』
と…
あ~~~!!!もう、違うっつ~~の!!
(/TДT)/もぉ~~~!!
その後何度か説明して、やっとわかってもらうことができました。
そして、お花嫌いというイメージも取り払うことができ、それからはちゃんと花屋で買った綺麗なお花をプレゼントしてくれるようになりました…笑

変な所が頑固で、変な所が繊細すぎるんだよな…なかなか面白い…
お話しながらゆっくり雰囲気のいい場所を一緒に歩いていたんです。
凄くドキドキしてて彼の顔もまともにみれないぐらい

途中、花壇に綺麗なお花が咲いている場所にさしかかったとき、
私『わぁ

お花可愛いねぇ~~
』と彼に微笑みかけました。
その瞬間…
ブチッッ!!!!!
はっ?!何が起こった??Σ(゚д゚;)
と、彼の手元を見ると、思いっきり花壇の花をぶちぎり、嬉しそうに
彼『アゲマス

』と花を差し出してきました…
凄くニコニコしながら差し出してきたので、とても言いにくかったのですが…
私『あ…あのね?嬉しいんだけどね?これはちょっと…』
と言ったら
彼『ナンデ?ボクノキモチデショ??』
と、なんかちょっと変な空気に…
私『いや…、これはね?市の人が一生懸命育てたお花だからこうやって勝手に取っちゃだめなんだよ。』
と、頑張って教える私…しかし!!!!
彼『ボクノキモチ、イラナイネ…』
と、少しふてくされ始めてしまった…そして…
彼『オハナキライ、ネ…ワカリマシタ…モウ、アゲマセン…』
と…
あ~~~!!!もう、違うっつ~~の!!
(/TДT)/もぉ~~~!!
その後何度か説明して、やっとわかってもらうことができました。
そして、お花嫌いというイメージも取り払うことができ、それからはちゃんと花屋で買った綺麗なお花をプレゼントしてくれるようになりました…笑


変な所が頑固で、変な所が繊細すぎるんだよな…なかなか面白い…