こんにちは              
きげんよく今を生きるためのカラーセラピスト        
シュシュ・コパン 望月美智子です。

わたし物語No.1

 
         
ちょっと嬉しいエピソードとは~
 
           
ハイハイが出来る頃、母が幾つかのおもちゃを並べて
「ガーコ(アヒル)を持ってきて」と私に言うと
必ず間違えずに持ってきたよ!!

だから賢いなあって思ってたって
   
これは何回か聞いていて、単なる親バカだけど
そんな一言が誇らしかった。
 
 
                 
大好きなくま『くまちゃんのまくら』があって
それはよく持ち歩いていたらしい。
 
 
よく持っているから当然汚れてくるし
古くなって捨てるつもりで隠したけど、
 
探し出して持ってきたみたいだから
かなりお気に入りだったんだろうね~
 
   
探している小さいわたしを想像すると、
自分のことが愛おしくなってしまうラブラブ


ちなみに
手前に写っているのがくま『くまちゃんのまくら』なのだ
 
 
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このときは、まだ自分の『好き』が
ちゃんとわかってたんだろうな~



 
     
そして、母も働き始めたので3歳になると
家から3分位のところにあった保育園に入ったのです。
 
その頃は幼稚園が2年保育で、1年だけ保育園に通い、
その後幼稚園に行くというパターンが多かったみたい!
 
保育園生活では誰と仲良しだったとか、
どんなことして遊んでたとかまるで記憶がないんだけど・・・


 
唯一覚えているのが
まずい牛乳のことあせるあせるあせる
 
         
おやつの時間?(だったとおもう)に、少し温めてあって
がまんして少しづつ飲んでた気がするぅ~しょぼん
 
でもあの牛乳と思っていたのは、脱脂粉乳だったんじゃないか!?    
                 
次は幼稚園時代だよ


 
           
あなたにたくさんのスマイルを             
 (*´з`)                
~ Thank you ~