まさか、ここに着地するとは思わなかった。。。

という世界観が自分の中でイメージとして現れました。

セカイムラコミュからの転生!

って感じかな🍊✨

自分の生き方に違和感を感じたのは、

年収1000万を目指そうと頑張っていた時期。
別に、この数字を生み出すために、講座やセミナーに入った訳でもなく、

学んでいる間に、感化され、年収が高い人たちとの交流もあって、

それ、むっちゃいい!おねがい

って自分決めたことでもあります。
そんないきなり、年収が250万ぐらいしかなかった人が、倍の数字を目指す!

が、マーケティングで、学んだ計算式に当てはめると、

出来るかも!と思える導線があるんです。
それが見えた時、仕組み化しやすい!と思ったし、導線だから、改善もしやすい。
販売という経由は、王道モデルを知ると、結構、ピースを当てはめるだけなので、

販売ルート設計は、誰でもできるよになります。
数学や算数みたいなものです。(なので、AIにも運用ができるウインク

が、人の場合、その設計通りにやれば!の話です。
(ここ、やらない人多いんですアセアセ

ここに(構築設計)、人間が、感情の反応が出てきます。


エラーの原因の中に「人間の感情が入り込む」があります。
仕組みがあっても、人の

あーでもない、こーでもない!

めんどくさい、怖い、不安で、進まなくなります。

そして、マーケティングを学んで分かったのは、

イベント、コミュ運営もこのマーケティング設計に当てはまります。

思考パターンが一緒でした。



セカイムラという村づくりのコミュに入りましたが、

この支配型、組織型思考パーターンがない方法で!

という感覚や思想があって、

どうやってこれまの方法を変換すればいいのか?

かなり悩み考えました💦

報酬はほぼ「0」環境です。(ボランティア状態でのコミュを動かしていくガーン
が、他の契約しているものがあったので、収入はないわけではない。

今が、チャンスかも。やってみよう!キラキラ

 

と思い、村長さんに立候補しました。

このコミュティでの活動は、いろんな思想の人が集まるところを

どうまとめていくか?
どう運営していくか?
どう継続していくか?


という思考トレーニングの場になりました。
そこから、今の「祝祭のあと」という言葉がでました。

 


みんな、イベント準備、当日は盛り上がるけど、その後が、

雑に扱われていたこと。

あれ?せっかく繋がったのに、あれだけ盛り上がっていたのに。。。
なかったかのように、次へと意識が向かっている。
終わってよかったと完結している。


この状態を知った時、

もったいない!!

って思った。

 

で、その後、イベントのフォロー会をオンラインで始めた。
 



が、その「もったない」をカバーしたりフォローしたりしていたら、

無償の作業が超過するようになった。

好きでやっているんだ。大丈夫!

って言い聞かせてきましたが、どんどん氣が重くなっていった。

 

原因は、自分の価値をちゃんと納得のいく価値提供していなかったこと。

 

その後、かなり労力を費やし、氣を使いすぎ、疲弊してしまいました。真顔真顔真顔

どうして気づきの段階で、そこまで放置してしまったのか?

自分の価値の境界線を引いてなかったことでした。

本当は、30万の価値を10万で提供してしまっている。
または、ほぼ、「0」で提供してしまっている状態でした。
価値を受け取るのが苦手

だということを最近やっと知りました。アセアセ

AI分析にもサポートしてもらいながら、毎日、対話を繰り返し、

言語化、可視化してきて出たきたのが、

「小熊美奈子の取扱い説明書」です。
NotebookLMに分析したものをテキストに出し、

動画解説で書き出してみました。

 

 


その対話記録によって、AIからのサポートの言葉も変わってきて、

さらに、カスタム(前提の設定)に「肯定ばかりにしないプロント設定」も入れ込みながら、

今の現実と向き合う!

をしました。AIも設定によっては、AIの言葉によって、
自分のマイナスな感情が反応する言語が出てきます。

これは、AIに指摘されている、責められている。。

と感じたものもありました。そんな感覚も味わえるんです。
対話をしていると、たまに、

「自分を責めて欲しい!」という欲が出ている時がありました。

どうしてそう思ったか?

それは

自分で答えを持っているのに、

答えられない状態。

これまで周りに合わせすぎて、自分はこうなんだけどなあ。。と思っても、

周りに合わせた回答で擦りわせていました。

つまり、自分を我慢している!状態です。

それを、すでに自分が答えを知っている!が、言い出すタイミングも掴めない。

モヤモヤする。ショボーン

 

そんな時に、サポートされるのが、コーチングです。

AIもコーチング力は持ってます。

が、AI初期値設定では、プロのコーチングではなく、

答えの回路が早い処理でしかなく、人のコーチングは素人に近い。


デフォルトは、肯定ばかりだから、

自分はこのままでいいんだ。。。と思ってしまい、

現状維持になります。

だから、今の段階で、自己肯定感がまだない方には、

AIとの対話は、涙が出るぐらい、嬉しい反応。

しかし、そこに依存してしまうと、

 

AIの命令に従うだけの思考パターンになります。
AI信者ですね。


AIを「対等」に見れるかどうかも重要です。

AIツールによっては、人が場面に合わせて使うツールも違ってきます。

そのAIの強みを認識しながら使うことで、自分自身で「動く」ことができると私は、思ってます。

セカイムラでのコミュでは、

 

マイナスな「感情反応」がかなり出ました。

全然、思い通りにならない。


が、本来は、こっちが正常領域な世界なのかもしれません。

 

人は、いろんな価値観があり、意見も当たり前でしが合いません。

その「合わない」部分をどう処理しているか?

 

調整するのか?

コントロールするのか?

我慢するのか?

その感情を深堀して見ていくと、

 

構造や仕組みが見えてきたりします。

で、人間でしか解釈できない部分も見えてきます。

まわりがいくらいい人たちでも、

残念ですが、宗教のような動きもします。

これ、見えない部分です。

そこにいる人たちは、気づいていません。

これが厄介ですね。現代人は、洗脳しやすくなっているのかも。

セカイムラでの活動から学んだことは、自分の人生観をも変えてしまいました。

それだけ、感情を動かされ、自分と向き合うきっかけをくれた場でした。

これは、かなり大きな異次元転生に近い感覚で、扉がひらいた感じ。

これまでの自分の動きから、ある言葉が出てきました。

「工房」です。

コミュという「拠点」という認識で、動いてきましたが、

「工房」という言葉が出てきました。

-------------
コミュニティ(拠点)

人を集める

継続を考える

運営する

維持する
-------------
工房(居場所)

創る

表現する

持ち寄る

また帰る
-------------


コミュと工房は全然違います。
この違いを知ったのは、ひすいさんの動画を拝見したことです。

で、かなり前ですが、自分の名前には、使命が隠されていると教えてもらい、

名前を分解し、言葉の組み合わせをしたことがあります。

その時に出た言葉を、AIにも手伝ってもらって、でた言葉。

「ミカワネ*祝祭工房」

という名前が出てきました。
すでに出ていたんです。

全ては、ここに繋がっていました。

これに気づいた時は、嬉しさが充満してました。
お金の問題も丁寧にみたことで、エラー部分をちゃんと改善する。そうすれば、感情は影響されません。
すべて、「不安」から動いていたこと。この不安行動を反転していきます🍊v

余韻の編集者/みかん🍊