keito
ほどけないように、そっと祈るだけ。


なくならないように、まぁるくなぁれ。



あぁ、それが今できるメソッドでしかないなら

僕はしずかに祈るんだ。



なんでなん。



そう思っても、


『おめでとう』しか思いつかへん。



なぁ。
なんでこんなに嬉しいんやろ。
なぁ。
なんでこんなに苦しいんやろ。



『はよ帰り』


何回言ったんやろ。


『待ってるんやろ?』


これから何回言うんやろ。



なぁ。



逃げて
ごめんな。







私はありません。


諦めるという行為はとても大切なことです。


売れる気

売る気


あんのかぁ~しらぁ~♪



友人に気持ち悪いって言われました~

「なにこれ」って言われました~

私が聞きたいです~





「お前…っ」
「なん?」
「くく…っく…」
「笑うなやぁ」
「やってさぁ…ふふっ」



「あはははっ!」
「ん?」
「おま…っほんまに…」
「なんやねんなぁ」
「おもろい。すき。おもろい」
「ふはは」




友達やから。


解散ってなんやねん。




すきっ歯治すだなんて。

大好きだったのに。

あの歯大好きだったのに。


もう見れないなんて。


キレイな顔立ちに磨きがかかりましたね。

ショックです。

欠陥がまた少なくなってしまった。

ショックです。


唯一顔に残ってた残念要素だったのにな。

あ、でも最低な要素はまだいっぱい残ってるし…

体も肌もたるみまくってるし…


いやいや!でもやっぱりあの歯の損失は痛い!!!


かなしい。

ほんとにかなしい。











「やなぎー?」
「なにぃ?」
「ちょぉさぁ…」
「ん?ええけどこれしかないで」
「それでええわ。ほんまびっくりしてさぁ」
「はよいっといで」
「うん、ありがとぉ」


「おかえりぃ」
「…なんやごあごあする…」
「えぇー。お前いつも何使ってんのん」
「俺はいつもいっちゃん薄いやつやねん」
「きみどりのやつ?」
「そうそう」
「えーっ!あれ不安やないの?」
「あれすごいねんで、いっさい漏れへん」
「へぇぇ」
「俺ほらレディースのジーパンとか履くやんかぁ」
「あぁそうかそんなんも考えんとあかんのか」
「せやねん。おしゃれは大変なんやでぇ?」
「きっしょ」
「でもあれやな、これ見た目ちょっとかわええな」
「やろぉ?デザインええやんなぁ」
「あっ、なんか上んとこきゅって絞れるやつとかあるやん、少ないやつの」
「あるなぁ。あれもたまに買うわ」
「突然なってしもぉたときやんな」
「そうそう!家には特売のときに買うたあるからちょっとでええねん」
「あのサイズは便利やわぁ」







「アイスの売り上げがここのところ上昇している!」


がちゃがちゃと機械の音がうるさい工場で、有野が声をはった。


「この時期はしゃぁないんちゃいますのん」


梅雨に入ったこの時期特有の寂しい暑さに、

湿気のこもった工場内に集められた自分達は少し機嫌が悪かった。


暑すぎるわけでもなく、涼しくもない。

そんなときはアイスが一番おいしいだろう。


自分も正直この時期のアイスは大好きだった。



「アイスクレーマー達が良い思いをしているのが悔しくないんか!」

「別に害はないしなぁ…」


ボソと呟いた中西は有野に叩かれる。

そう、何も害はないのだ。





「シャーベットに誇りを持て!」


そんな風に言う有野も、

隠れてアイスを食べていることを皆知っている。


でも、言わない。



「まぁ…みんな頑張ろうか」


緑のTシャツを着た木本が皆をなだめる。


去年のことだ。

「社長かてアイス好きですやん」

岡田のこの一言で自分達は減給をくらった。


普段仲良く接していても、仕事となると有野は実にシビアだからだ。



「種類とかでは絶対勝てへんやん」


売り上げを伸ばすにしても、シャーベットの良さはアレンジしにくい。

小倉が言うと皆も続いて議論する。


新しい味、食感、デザイン。

そんなものはなかなか浮かぶものじゃない。


工場長の役に疲れたのか飽きたのか、

気が付くと有野はいなくなっていた。



「とりあえず偵察行こか」


自分はリーダーなのだ。


皆をひっぱり売り上げ貢献に導かなくては。



「食いたいだけちゃいますのん」


呟いた中西を今度は自分が叩いた。











大好きです。

私が好きと断言できるのはオーゲイだけだと最近気が付きました。


ザリさんは卓越してしまっているんでしょうね。

誰のファンなのか、と尋ねられて「ザリが好きです」というのがものすごい恥ずかしいです。ツンデレなんで


今日、見ました。

ギャOス。



最後、最後ペロってやりましたよね。

舌先で相傍の頬を遊びましたよね。


なんじゃい!


新年早々なんじゃい!



今年に入ってから、一段とカエルさんが可愛くなりましたね。

私が思わず「あ、かわい」と洩らしてしまうくらいのレベルにまできてますよ。

敵意や認める認めない以前の問題です。

もう本能的にかわいい。


でもなんだろう。

オーゲイは心にきゅんとする。

ザリは子宮にくるな。



あれですね、定期的に文章化しないとフラストレーション溜まりますね。

AVばっか見てオナニーしない感じです。

もうね、なんの番組見ててもホ○に見えて仕方がない。

なんでもないのにエロスと萌を感じます。

いい加減夢精したら困るので抜いていかなくてはなりませんね。



ふはは

こんな下ネタ言ってってもうちに置いてある彼らはキスもしてないや。

現実に抜かれていく妄想をどうにかしてください。





あけましたおめでとうございます。

昨年はお世話になりました。沢山の元気を皆様ありがとうございます。

今年一年、皆様の幸せをお祈りしつつ、人の幸せを強奪していきたい所存でございます。



新年早々申し訳ありませんが、皆様にご報告があります。


私、春雨みかん。




オーゲイに転身します!










嘘です。




嘘でした。今年初嘘でした。意味はありません。



今年はどんな一年になるんでしょうか。

そろそろ結婚してもらいたい感じです。


賭けとかしますか?


じゃぁ、


①さかきばらへつや

②小鳥弓ム章

③タケ下マネジ


誰が一番先に結婚するか、賭けましょう。


なかなかの長期戦ですよ。

年内は難しいでしょうから、向こう10年くらいですかね、スパンは。

ちなみに私は、


みんな無理だと思います。




今年も一年よろしくお願いいたします。




ドージソフィルターが直りました。

みかん、復活です。


更新はしないけど(え